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おたよりパレットNo,92「私の夏バテ対策」

更新日:2014年7月1日

熊谷にまつわるテーマについて、市報くまがやの読者の皆さんからお寄せいただいたご意見を紹介するコーナー「おたよりパレット」。

今月のテーマは「私の夏バテ対策」です。

今年もまた、暑い熊谷の夏がやってきました。少しでもクールに過ごすために、皆さんが考えた夏バテ対策を実践してみましょう。

夏バテイメージ

●冷たいものを取りすぎると胃が疲れてしまうので、飲み物には氷を入れないようにしています。(50代・女性)
●チゲやマーボー豆腐など、唐辛子が入った熱くてピリ辛の料理を汗をかきながら食べて乗り切ります。(20代・女性)
●外出する時は首周りに冷却布を巻き、凍らせた麦茶を持ち歩いて水分補給に注意しています。また、畑仕事は早朝・夕方中心にしたり、きちんと食事を取って、寝不足しないように気をつけています。(60代・男性)

炎天下のイメージ

●緑のカーテンでたくさんできたゴーヤを、チャンプルーだけでなくカレー、おひたし、ピクルス等、色々な料理で食べています。(50代・女性)
●家庭菜園等で外仕事をする時は、スイカで水分補給すると、疲れ知らずで作業がはかどります。(60代・女性)
●日傘、冷却スカーフ、水分補給(お茶の入った水筒を持ち歩く)を心がけています。電車で都内に通っていますが、熊谷駅に着いて電車を降りるとモワァ〜っと暑い空気を感じます。やっぱり熊谷の夏は暑いなと思います。(20代・女性)
●入浴は熱めのお湯に入り、発汗作用を用いることで健康を維持しています。また、ウナギなどスタミナ源の食べ物を好んで食べるようにしています。(50代・女性)
●毎年6月以降は、自分の家の梅の木でとれた、自家製でやや塩気のきいた梅干を食べることで、暑い夏を乗り切っています。(70代・男性)

扇風機で涼むイメージ

●夏野菜をたくさん食べて、水分と塩飴を舐めて、しっかり睡眠をとっています。(40代・女性)
●夜更かしなどしないで、早寝早起きを心掛けて、朝の涼しい内に30分程度の散歩をすることです。(70代・男性)
●スポーツ飲料にクエン酸を入れて飲みます。味も甘みが抑えられ美味しくなります。(30代・女性)
●食欲がなくなる夏ですが、必ず1日3食とにかく食べることです。(40代・男性)
●自転車しか乗れないので、暑くなると必ず首にクールタオルを巻いて出かけています。日焼け対策にもなりますよ。(40代・女性)
●毎年ゴーヤを色々な料理で食べているのが夏バテ対策になっているようです。今年は熊谷エコライフフェアで頂いたゴーヤ苗で、初の自家製ゴーヤ作りに挑戦です!(50代・男性)
●梅干毎日朝1個。子どもの頃から祖母の教えで、必ず夏は朝食のときに大きい梅干を食べ元気を維持している。温かいご飯に梅干は良く合う。(70代・男性)
●夏は急激な寒暖差を体に与えないように気をつけています。電車は弱冷房車を選んで乗ったり、夏でも軽く羽織れる薄い上着を持っていき、店内などの冷房が強いときは着るようにしています。(20代・女性)

クーラーで涼むイメージ

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電話:048-524-1111(内線206)、048-524-1156(直通) ファクス:048-520-2870

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