このページの先頭です
このページの本文へ移動
  • くらし
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 施設案内
  • 市政情報
  • 観光・イベント
サイトメニューここまで


本文ここから

おたよりパレットNo,71「秋の夜長の過ごし方」

更新日:2012年10月1日

熊谷にまつわるテーマについて、市報くまがやの読者の皆さんからお寄せいただいたご意見を紹介するコーナー「おたよりパレット」。

今月のテーマは「秋の夜長の過ごし方」です。

熊谷の暑さもようやく落ち着き、過ごしやすくなってきました。秋の夜長には、日頃の忙しさを忘れゆっくり過ごす方が多いようです。みなさんもこの季節に至福の時を十二分に楽しまれてはいかがでしょうか。

お月見のイラスト

  • 私は秋が大好きです。暑い夏が過ぎて涼しくなり、夜空の月や星がとっても美しく見えるようになるからです。夕食後は、縁側から夜空を眺め、月・星をさがし「織姫と彦星」等の昔話に思いをはせ夕涼みをして過ごします。(60代・男性)
  • 少年野球でひたすら“スブリ”をしています。(小学生)
  • 秋の夜空に輝く美しい月でほっと一息する。日記を書いたり思い出の写真を眺めて又読書もできるか。(70代・女性)
  • 床につくのが夜の九時すぎ、高齢のため視力がおちたのでもっぱらラジオが友だち。眠気がさすまで放送にききいります。NHKの深夜便は、何より楽しみです。(80代・女性)

家族団らんの様子のイラスト

  • クラシックバレエをひたすらおどっています。じっとしていないので、よくおこられます。(小学生)
  • CDでクラシックを聴きながら、日記を書いて読書して、新聞を読んで、いろいろできますよ。(50代・女性)
  • 自宅は庭が芝生のため秋になると様々な虫達の声を聞きながら、一杯やるのが風物詩になっています。とても心が落ち着きます。(50代・男性)
  • 暑さも和らぎ、ゆっくりと眠れる季節となりましたのでしばらくは、眠りの境地に入りたいと思います。その後、映画観賞をする予定です。(60代・男性)

お酒のイラスト

  • 昔から趣味の無い人の趣味は、読書と決まっていたそうでございますが、さて、目が衰えてくると、読書と言うわけにもゆかず、カラオケ。それも下手のカラオケという所でございます。(70代・男性)
  • 遊びに行ってもすぐ帰って、家族と今日あったことなどを話しています。(中学生)
  • 私は四季の中で秋が一番好きなのでゆっくりと読書を楽しみウトウトするのが恒例です。(50代・男性)
  • 秋の夜長と言えば昔から読書といわれていました。今年は仲間をさそってカラオケで過ごしたいと思います。カラオケはストレス解消や健康によいと言われています。(70代・男性)

カラオケをしているイラスト

  • 勤めていた頃は酒盃を傾けながら季節感をあじわうことが多かったが、近年はエコや節電を意識しながら早めの就寝を心がけている。(70代・男性)
  • 60歳を過ぎてから覚えたPCでブログや写真を取り入れて楽しんだり、出掛ける前の現地を調べたり色々とPCと向き合っています。(70代・女性)
  • ベランダに置いた木製のベンチに座って、家族そろって空を見上げる…。これがちょっとぜいたくな時間です。(40代・女性)
  • 秋は俳句の季語が多いので一晩中俳句三昧です。1000句作れば3か4句いいのが作れるといわれています。(70代・男性)

本の読み聞かせをする様子のイラスト

  • 普段なかなか忙しくてたまってしまっている写真を整理します。(40代・女性)
  • 毎日まだ現役一線で事務所で頑張っています。ボケ予防に夫婦で折り紙を折って自分はここまで妻は仕上げと夕食後に折り、お客様に喜んでもらえることを楽しみとしております。(70代・男性)
  • 直実大学で三年前に勉強し、その仲間と絵を描いております。忙しさの一時をひとつひとつ描き上げては自分なりに喜んでおります。(70代・女性)
  • 家族みんなで、レンタルで借りた映画を観賞します。(30代・女性)

このページについてのお問合せは

広報広聴課
電話:048-524-1111(内線206)、048-524-1156(直通) ファクス:048-520-2870

この担当課にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

おたよりパレットNo51から100

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで
ページの先頭へ

以下フッターです。

熊谷市役所

〒360-8601 埼玉県熊谷市宮町二丁目47番地1

電話:048-524-1111 FAX:048-520-2870

開庁時間:月曜から金曜まで(8時30分から17時15分まで)

Copyright © Kumagaya City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る