このページの先頭です
このページの本文へ移動
  • くらし
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 施設案内
  • 市政情報
  • 観光・イベント
サイトメニューここまで


本文ここから

おたよりパレットNo,75「あなたの好きな冬景色」

更新日:2013年1月29日

熊谷にまつわるテーマについて、市報くまがやの読者の皆さんからお寄せいただいたご意見を紹介するコーナー「おたよりパレット」。

今月のテーマは「あなたの好きな冬景色」です。

冬だからこそ出会える景色…そんな素敵な景色をご紹介いただきました。寒い季節ですが、外へ出掛けて景色を楽しまれてみてはいかがでしょうか。

雪景色

  • 東京から嫁いで○○年…。初めて見た漬物作りのために庭先に干してある白菜や大根の数々。これを見ると「冬になったなぁー」と感じます。姑から塩加減を学び、私も挑戦!(40代・女性)
  • 籠原駅までの朝の通勤途中の霜の降りた田園風景。この光景が見られるといよいよ冬だなぁと毎年思います。(40代・男性)
  • 雪の降り積もった翌朝の太陽に照らされてキラキラ光る冬景色が好きです。山の風景でも平地の風景でもOK!(70代・男性)
  • 広大な畑が真っ白な銀世界は、別世界感を感じとても好きです。(60代・女性)

山の雪景色

  • 私の散歩コースである久下橋から見える富士山です。冬は空気が澄んで、白い雪をかぶった富士山が一段ときれいに見えます。昔の人も中山道を歩きながらこの富士山を見ていたのかなと想いを馳せつつ歩くことも…(30代・女性)
  • 好きな冬景色は、「雪をいただいた富士山」です。冬のお天気の良い日に、久下橋を南に向け走っていると、はるか前方上方にこのような景色が見えることがあります。雪をいただいた富士山は、絶景です。(60代・男性)
  • 籠原陸橋から見える雪のかぶった浅間山。(40代・女性)
  • 冬景色といえば、北海道の雪原に丹頂鶴をみた時、すばらしい景色だと思いました。真っ赤なベレー帽を頭に真っ白なタキシード姿の丹頂は、きれいです。(70代・女性)

雪山

● 冬景色は我が家から見える赤城山です。冬は空気がすんで雲ひとつない時の晴れた日はとてもきれいです。(70代・男性)
● 私はお花が大好きです。どうしても店をのぞくのもやはりお花に目が行きます。店頭にシクラメンやポインセチアなど色とりどりの花を見つけると、ああ冬が来たね〜とひとりつぶやきます。(70代・女性)
● やはりキラキラ光り輝くイルミネーションです。熊谷駅東口や籠原駅には毎年見に行っています。(50代・男性)
● 冬はやっぱり雪ですね。植木の上に積もった雪をながめてビールを飲むことです。(60代)

夜空を行くサンタとトナカイ

● 冬の夜空です。特にオリオン座が好きです。この星座をみるとああ冬だなとつくづく感じるからです。昔、幼き娘を2人連れ、くまがやのプラネタリウム館でみた星座に感動したことを思い出します。(50代・女性)
● 浅間山が雪で白くなると、今年も冬がきたなーって感じます。今年は4歳の娘と白いプリンだーっと楽しくながめています。(30代・女性)
● やはり白銀のスキー場です。辺り一面の白さは心まで純白になりますね。(50代・女性)
● 何といっても夜を彩るイルミネーションですね。夏と違い街を明るくする効果がありますね。雪景色とのマッチングも最高ですね。(40代・男性)

スキー場

● 冬景色と言えば何と言っても雪がふって銀世界になり普段何とも思ってなかった周りの景色がメルヘンのような世界になることです。(70代・男性)
● 毎年、冬場荒川に飛来する白鳥の群れを観るのが大好きです。寒さにも負けず、たくさんの白鳥が来ることを楽しみにしています。(40代・男性)
● 先月末友人10名で富山に旅行しました。山岳の雄大な山々を間近に見て雲の中に浮かぶモノクロの幻想的な姿に感動しました。(60代・女性)
● 畑の霜柱をみると、冬がやって来たなと感じます。土が盛り上がるようすは幻想的です。(30代・女性)

このページについてのお問合せは

広報広聴課
電話:048-524-1111(内線206)、048-524-1156(直通) ファクス:048-520-2870

この担当課にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

おたよりパレットNo51から100

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで
ページの先頭へ

以下フッターです。

熊谷市役所

〒360-8601 埼玉県熊谷市宮町二丁目47番地1

電話:048-524-1111 FAX:048-520-2870

開庁時間:月曜から金曜まで(8時30分から17時15分まで)

Copyright © Kumagaya City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る