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おたよりパレットNo,62「新年のお楽しみ」

更新日:2012年1月1日

熊谷にまつわるテーマについて、市報くまがやの読者の皆さんからお寄せいただいたご意見を紹介するコーナー「おたよりパレット」。

今月のテーマは「新年のお楽しみ」です。

家族や親戚と過ごせるお正月が、皆さん何よりの楽しみなようです。今年一年が皆さんにとって素晴らしい年となるように願っています。

お正月の書き初めのイメージ

● 初詣とおみくじです。必ず家族みんなで参拝。健康でそろってお参りできることに幸せを感じ、また1年の無事を祈ります。子どもたちは帰りの温かいココアと肉まんが楽しみのようです。(40代・女性)
● お正月に親戚一同が集まり、百人一首をしたり、全員で新年の抱負を言いあったり、その後わいわいと宴会をすることが新年の楽しみです。(40代・女性)
● 福袋を家族みんなで朝早くから買いにいくことです。中身の当たりはずれはともかく、楽しんでいます。(40代・男性)
● ニューイヤー駅伝を群馬県まで見に行くことです。(30代・女性)
● 毎年、杵と臼で餅をつくので、つきたての餅が食べられることです。(40代・男性)
● たこ揚げです。子どもが小さい頃からこの時期だけは、一緒にやります。北風の寒い中ですが、子どもが今でも一緒にやってくれるのが嬉しいです。(50代・男性)
● 年末に子どもが生まれるので、新年は新しい家族が増え、子育てが楽しみです。(30代・女性)
● 箱根駅伝を見る事です。(30代・男性)
● 神社のおみくじです。今年は息子が1歳6ヵ月になるので、自分でおみくじも引けそうです。9月に二世帯住宅を購入し、初めての新年を迎えるので、みんなで過ごす新年が楽しみです。(20代・女性)

家族団らんのイメージ

● 福袋です。気に入ったお店の洋服や商品券付の雑貨など、年明けの広告が楽しみです。買ってきたあと、袋を開ける楽しみがあり、気に入ったものがあったときは、お得感満載です。(50代・女性)
● 年始に来る孫たちに会えることと、子どもや娘婿とお酒が飲めることです。一年が無事に終わり、また、一年が始まるという感謝と希望のおいしいお酒です。(60代・男性)
● 唯一の長期連休なので、家族で旅行にいくことが楽しみです。(20代・女性)
● 新年のお楽しみは、久しぶりに顔合わせをする両親、兄妹との会話やおせちを食べることです。(40代・女性)
● 一年に一回、祖母に会いに行くことです。90歳を過ぎても、元気なおばあちゃん。いつも笑顔で迎えてくれます。(30代・男性)
● 家から離れて生活している子どもと、一緒に過ごせるお正月が楽しみです。(50代・男性)
● 草津に温泉、スキー、お酒と小学校時代の5人組と行って楽しむことです。もう10年間続いています。(60代・男性)

餅つきをするイメージ

● 主人の実家で、親戚が集まり、飲んだり食べたりしながら、みんなでビンゴ大会!景品はお菓子や日用品など多数あります。大人も子どもも楽しめて、毎年大盛り上がりです。(30代・女性)
● 私の実家では、毎年臼と杵で餅つきをします。手作りのお餅は、市販のものとは比べ物にならないくらい格別です。(30代・女性)
● 自分の住んでいる地区のお寺で、深夜に除夜の鐘をつき、甘酒をいただいて、初詣をすることです。(30代・女性)
● 子どもたちと地元の地区のお祭りで行う餅つきです。きなこやあんこがとても美味しいです。(40代・女性)
● 誰よりも早く起き、おせち料理をテーブルいっぱいに並べて、家族の皆と一緒に食べることです。(60代・女性)
● 近年少なくなってきましたが、元旦に届く年賀状が楽しみです。思いがけない人からくると懐かしさがこみあげます。(50代・男性)
● 毎年新年は、手作りおせちを食べながら、届いた年賀状を何回も読み返し、なかなか会えない友に思いをはせています。(30代・女性)

たこ揚げのイメージ

● 新年の楽しみと言えば、実家に帰り、こたつでみかんを食べることです。ほっとします。(30代・女性)
● 家から歩きで文殊様に初詣でに行きます。片道40分ぐらいかかりますが、健康も兼ねて毎年行きます。(40代・男性)
● 地元の神社(久保島神社)の初詣に除夜の鐘とともに出かけて、三ヶ尻の龍泉寺から妻沼の聖天様とまわるのが家族の恒例となっており、それぞれの催しがとても楽しいです。(50代・女性)
● 新年の楽しみは、何と云っても普段はそれぞれ所帯を持って独立している娘たちが帰省し、一堂に会し、新年の挨拶をしてお酒を酌み交わしながらおせち料理を食べることです。(60代・男性)
● ここ数年は元旦に映画を観に行きます。1日なので映画の日で安いですし、ちょうどよい娯楽です。何を観るかは決めずに映画館に行き、その場の気分で映画を決めます。新たな刺激を受けるし、その映画との出会い方が偶然という感じなので、自然にその映画を受け止められます。(40代・女性)
● 熊谷駅ビル3館の福袋です。どのショップも工夫を凝らした商品を用意しているので、毎年選ぶのに迷っています。(30代・男性)

七福神のイメージ

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