このページの先頭です
このページの本文へ移動
  • くらし
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 施設案内
  • 市政情報
  • 観光・イベント
サイトメニューここまで


本文ここから

おたよりパレットNo.46 「夏の風物詩」

更新日:2010年9月1日

熊谷にまつわるテーマについて、市報くまがやの読者の皆さんからお寄せいただいたご意見を紹介するコーナー「おたよりパレット」。
今月のテーマは「夏の風物詩」です。
スイカ、風鈴、浴衣、海水浴など、夏から連想できるものはいろいろありますが、熊谷の夏といえば、「うちわ祭」「花火大会」という意見が多く寄せられました。まだまだ暑い日が続きます。皆さんくれぐれもご自愛ください。

スイカです。私は小さいころ、塩をかけて食べるのが普通だったのですが、友人たちに丸い目で見られてしまいました。それからあまり塩はかけなくなりましたが、今でもスイカは食欲のないときにもみずみずしく美味しいので、よく食べます。(20代・女性)
夏といったら、風鈴の音が心地いい季節です。ガラスや鉄、形によってもひとつひとつ音色が違うので、そんな音を楽しんでいると夏を実感します。(女性)
うちわ祭で本格的な夏の始まりを感じ、花火大会で夏の終わりを感じます。(30代・女性)
涼しそうに泳ぐ金魚!ではなく、メダカが私の周りで流行っているのか、飼っている人が何人もいます。(50代・女性)
江南のホタルを見に行きましたが、あっちで光った!こっちでも光った!と子どものように夢中にさせてくれました。(50代・女性)
熊谷の夏の風物詩といえば、やはりうちわ祭でしょう。うちわ祭のころに梅雨が明け、夏休みが始まり、いよいよ夏本番!という熱気が伝わってきます。(30代・女性)
独身時代は近くで見ることのなかったカブトムシやクワガタ。結婚して子どもが生まれ、主人が子どものために取りに行き始めました。(30代・女性)
昔はよくハゼ釣りをしたものです。暑い中を一日中、竿を握って釣っていましたが、この10年は忙しかったのと人の多さに遠ざかっていました。定年になったので、今年は平日に羽田あたりに行ってみようかと思っています。(60代・男性)

ほのかに輝く蛍のヒカリ。活気溢れるうちわ祭。熊谷の夜空を輝かせる花火大会。そんな中、一番にあげたいのが、暑い熊谷ならでは、暑さしのぎに進めているという緑化推進事業ですね。地球環境を考えられる夏を感じたいです。(30代・女性)
帰ってきておやつで食べるスイカは最高のごちそうでした。スーパーで並ぶのを見ると、夏がきたという実感がわいてきます。(40代・男性)
うちわ祭のお囃子の練習が、買い物をしているときに聞こえてくると、今年ももう夏なのだと実感します。子どもの頃、指折り数えてお祭を楽しみにしていた記憶がよみがえります。(30代・女性)
雪くまのかき氷。シャリシャリ感に頭がキーンとくる感じがいいですよね。(30代・女性)
夏の風物詩といえば、やっぱりうちわ祭と花火大会です。熊谷に住んでいれば夏の大イベントです。今年も子どものために、甚平を新しく購入しました。(30代・女性)
天気予報で予報士が熊谷の暑さを強調し始めるとき、また夏が来たなと感じます。(10代・女性)
雪くまを毎年夏になると楽しみにしています。今年はどんな味に挑戦しようかな。(40代・女性)
甲子園の予選を見ると夏だと思います。僕の母校には頑張ってほしいです。(20代・男性)

熊谷花火大会です。長女が生まれて半年から花火を見に行っています。娘は花火がドーンと大きな音が上がっても泣くことはないのですが、むしろ打ち上げの間、静かになると泣き出しそうになっていました。(50代・女性)
やはり熊谷といったら、「暑い」ことでしょう。高崎線で東京から帰ってきた時に、電車を降りたときにすぐ感じる熱風!!熊谷に帰ってきたことを一瞬で思い知らされます(笑)今年の夏は何度くらいまで上がるのか恐怖です。(女性)
夏といえばプールですよね。子どもが小さかったころは、よく市民プールに行っていました。今は孫を連れて一緒に行くのが楽しみです。(50代・女性)
毎年恒例の花火大会です。身内が集まり、「たまや〜」の一声で楽しい宴の始まりです。(50代・女性)
熊谷の夏の風物詩といえば、やはりうちわ祭でしょう。うちわ祭のころに梅雨が明け、夏休みが始まり、いよいよ夏本番という熱気が伝わってきます。(30代・女性)
熊谷の花火大会ですね。毎年、友人たちとおつまみをたくさん作って花火を間近で楽しむのですが、昨年は残念ながら大雨。ずぶぬれになりながら立ち見の花火で、きれいには見えませんでしたが、子どもたちはビショ濡れになったことも楽しい思い出になったようです。(30代・女性)
うちでは暑くなってくると風鈴を出してきて、窓辺や廊下、居間などに下げて音色を楽しんでいます。(60代・男性)

スイカ、メロンを井戸水で冷やして家族でよく食べました。水道、冷蔵庫のない時代の遠い思い出です。(60代・男性)
男の子はカブトムシ、クワガタ等の虫採りですよね。昔、よく採りに行っていましたが、今では息子と一緒に楽しんで採りに行っています。(30代・男性)
やはり花火ですね。大きい花火、手持ち花火など子どもたちも大喜びで大好きです。(30代・女性)
風鈴です。軒下、洗面所、お勝手等につり下げて、朝一番に窓を明け、それぞれの音色を楽しんでいます。(70代・男性)
夏の風物詩といえば、浴衣です。学生のころ、浴衣を母に着せてもらって、うちわ祭や花火大会に行きました。今も浴衣を着ている女の子を見ると、あの頃を思い出します。(40代・女性)
幼い頃、かやの中で母がずっとうちわをあおいでくれました。今ではエアコンをがんがん効かせてさっさと寝てしまいますが、夏になるとあの光景が思い出されます。(40代・女性)
なんといっても、スズムシです。あの音色を聞くと、暑い夏の夜でもさわやかな気分になります。(40代・女性)
夏になると、子どもの頃に母が作ってくれた麦茶を思い出します。大きなやかんに麦を入れ、じっくりと煮出していくと、部屋中に麦の香ばしい香りが広がりました。今は手軽にペットボトルのお茶が買えますが、母の作った麦茶にかなうものはありません。帰省するのが楽しみです。(30代・女性)

このページについてのお問合せは

広報広聴課
電話:048-524-1111(内線206)、048-524-1156(直通) ファクス:048-520-2870

この担当課にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

おたよりパレットNo1から50

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで
ページの先頭へ

以下フッターです。

熊谷市役所

〒360-8601 埼玉県熊谷市宮町二丁目47番地1

電話:048-524-1111 FAX:048-520-2870

開庁時間:月曜から金曜まで(8時30分から17時15分まで)

Copyright © Kumagaya City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る