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おたよりパレットNo.30「熊谷さくらマラソン大会」

更新日:2009年5月1日

熊谷にまつわるテーマについて、市報くまがやの読者の皆さんからお寄せいただいたご意見を紹介するコーナー「おたよりパレット」。
今月のテーマは「熊谷さくらマラソン大会」です。
熊谷さくらマラソンは、今年で19回目を数え、熊谷の名物イベントとしてすっかり定着しました。これからも、参加する選手はもちろん、応援する皆さんにも楽しんでいただけるような大会にしていきたいですね。

知り合いが出るので、4歳と2歳の娘を連れて応援にいきます。仮装をしているランナーがいて子どもたちは大喜び。手作りの旗を作って、目の前を走る人を応援しています。(30代・女性)
熊谷市民になり早半年以上が過ぎました。駅にさくらマラソンの垂れ幕を見て、こういうのがあるんだなぁと思っていました。通勤に使っている道にも「この道はマラソンのコースです」の看板が!こんな身近な道を通るんだと思い、早速市報でコースを確認。本当に近くを走る為、ぜひ応援したいと思います。来年は、花粉に負けず走ってみようかなと思いました。(20代・女性)
さくらマラソンというネーミングが熊谷らしくて好きです。大学生達の仮装ランナーも面白いですし、途中うちわ祭の方が、お囃子で応援してくれるところも熊谷ならではだと思います。(20代・女性)
人気の高い市民参加型イベントとして定着してきたと思っていたが、もう19回目になるのかと歴史を感じました。(70代・男性)
毎年さくらマラソンが近くなると高校の陸上部時代が懐かしくなります。今も毎年先生は参加しているようです。いつまでも元気に走り続けて欲しいです(20代・女性)
熊谷に嫁に来て10年経ちますが、今回初めてこのマラソンのことを知りました。今回は出産間近なので行けそうにありませんが、来年は是非見に行きたいと思います。(30代・女性)

さくらマラソンが近づくと春を感じます。参加賞の商品をとても気に入っています。たくさんの人が参加してくれるのを願っています。(30代・女性)
昨年息子が参加したいというので、40代後半の身体にムチ打ち、親子マラソンに参加しました。手をつなぎゴールのため息子は途中何度も立ち止まっては、遅い母のことを待っていてくれました。後発の女子の選手にも抜かれてしまったのに、息子は頑張ったと誉めてくれました。今年は4年生になり1人で走れます。早くから参加したいと言っていました。運動が得意ではない息子が、普段も外遊びさえほとんどしない息子が、毎日夕方には家のまわりを走っています。自分の力で1.5kmに挑戦してみたいんですね。今年は、家族全員で応援します。後悔の無いように走らせてあげたいです。(40代・女性)
一般のマラソンは冬場が多いですが、春に走るマラソンは市民ランナーにとって一番良い季節だと思います。(30代・女性)
さくらマラソンになると春だなぁと思います。毎年挑戦しようと思うのですが、実現しません。マラソンはお金もかからずできるエコスポーツ。参加できるようにまずはウォーキングから始め、いつかさくらマラソンに出たいです。(50代・女性)
我が家の近くがマラソンコースになっています。毎年ランナーの皆さんに元気をもらっています。ありがとう!(50代・女性)
メタボが気になるこの頃、親戚の40代の2人が参加。それを機に運動公園でジョギングをしています。知人が出ると応援していても楽しいです。(60代・女性)

市内に住んでいる息子が5kmにエントリーしているので応援に行きます。熊谷の夏祭りと共に一大イベントにしたいですね。(60代・女性)
沿道の声援をするのが楽しみです。毎年大きい声で「がんばれ!」と応援すると、走っている人がニコニコ応えてくれるので、すごくうれしいです。(30代・女性)
独身のときに参加しましたが、もう何年も応援組。やはり参加しないとつまらないので、来年あたりから出産後の挑戦を始めようと思います。マイペースで完走すればよいので(30代・女性)
さくらの花が咲いたらすごくきれいなマラソンになるんだろうなぁと思います。(30代・男性)
結婚する前に今の主人を誘って2人でさくらマラソンを走りました。2歳の子どもがもう少し大きくなったら、親子マラソンに出たいです。(40代・女性)
毎年春の訪れを感じさせるイベントとして楽しみにしています。これからも熊谷をアピールする大会として盛り上げていきたいですね。(30代・男性)

運動の苦手な私が、中学生のころ、マラソン大会に参加しました。結果はもちろん後ろから数えた方が早い順位でしたが、ゴールまで走りきったことが何よりうれしく、それと沿道の声援が励みになりました。熊谷さくらマラソンに参加こそしませんが、家族で応援をしに行こうと思います。(30代・女性)
走るのが苦手な私は応援専門ですが、毎年楽しみにしています。これからもずっと続いてほしいと思います。(40代・女性)
第1回熊谷さくらマラソンの小学5年生女子の部に娘が出場しました。その娘も今は28歳となりました。参加賞としていただいた桜の模様のマグネット2つは、今もわが家の冷蔵庫にピタッと張り付いています。(50代・女性)
マラソンなんて高校のとき以来やっておらずすっかり縁遠くなってしまいましたが、見ると「親子マラソン1.5km」という部門があり、これなら私でも走れるかも。まだ2歳と0歳の子どもたちと、いつか地元のこの地を一緒に走れたら楽しいかもしれないとひそかな将来の夢となっています。(30代・女性)
思っていた以上に市内を走るんですね。これならコースに変化があって、走る人たちも楽しみながら走れると思います。(30代・男性)

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