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おたよりパレットNo.45 「雨の季節」

更新日:2010年8月1日

熊谷にまつわるテーマについて、市報くまがやの読者の皆さんからお寄せいただいたご意見を紹介するコーナー「おたよりパレット」。
今月のテーマは「雨の季節」です。
雨の季節は「洗濯物が乾かない」と落ち込む人も多いですが、外にはアジサイやバラなどの花が美しく咲いています。傘を手に、散歩に出かけてみるのもいいかもしれませんね。

毎日雨の音も楽しいけれど、車を運転するのに視界が悪いですから、やはり夏が待ち遠しいです。(80代・女性)
散歩が日課です。雨の日は、万歩計をつけてデパートの中を歩いてから買い物をして帰宅します。(60代・女性)
樹木が雨を欲しがっているときに降り出すと、みどりも一段とあざやかになり、とても美しいです。でも、最近の雨は短時間で激しく降ることが多くなり、災害が心配です。(70代・女性)
ポツポツ雨の降る中を傘をさして近所を散歩すると、葉の上にカエルやカタツムリを見たりする。アジサイもきれいに咲いていて、家の中にこもりきりの時期ですが、雨の中を歩くのも小さな発見があっていいですよ。(40代・女性)
雨の日は主婦業をさぼり、韓国ドラマのDVDを借りて観たり、家にこもって本を読んだりするのもいいですね。自分へのご褒美になります!(40代・女性)
毎年、梅雨が明けると「うちわ祭」と思います。(60代・男性)
我々農家にとっては、梅雨がないと水不足で田植えができません。から梅雨で雨が降らず、夏の太陽が照りつけます。過去何回か経験してきましたが、大変な思い出です。農家にとって雨は大切です。(60代・男性)

毎年、庭にある梅の木の実で梅干しを作っています。梅雨が明けると土用干しです。大変ですが、みんなに喜んでもらえると思うと、とてもうれしいです。(60代・女性)
洗濯物の悩みで頭がいっぱいです。ランドリーはお金がかかるし、雨は困ったものです。(30代・女性)
田植えが始まる雨の季節には、わが家の娘は田んぼで鳴くガマガエルの声で大泣きしましたね。(30代・女性)
雨のおかげでアジサイの花がとてもきれいに咲きますね。たくさんの雨のあとには、良い天気になることを願っています。(70代・女性)
雨の季節と言いますが、アジサイ、バラ等きれいな花がいっぱいで、特に色鮮やかなアジサイはとてもこの季節に合うと思います。(70代・女性)
今まで雨の季節は好きではなかったのですが、今年はやっとレインブーツを買ったので、雨が楽しみになりました。(20代・女性)
子どもが小さい頃、雨の日にはカタツムリをよく見かけました。今はあまり見ないですね。可愛いのに・・・。(60代・女性)
田や畑に潤いをもたらす雨の季節、車の水はねを気にしながら傘をさして歩く通学班の子供たちの列も、少子化のため、見かけることがなくなったように思う。(70代・男性)

雨上がりの庭景色は、樹木がきれいに洗われてきれいですね。大好きです。(70代・女性)
洗濯物がたくさんあるわが家では、雨が降ると干せなくなるので、それだけで憂鬱になります。早く梅雨が明けてほしいなぁと毎年思いますが、明けたら明けたで暑い夏がやってきますね。(20代・女性)
雨の季節は好きではないが、庭先の草木を見ていると6月だなと感じます。アジサイの花を見に、今年も能護寺に家内と行ってみます。(40代・男性)
梅雨に入り、雨が毎日のように降ると気分が重たくなりますが、その一方でもう夏も間近だと感じ、夏の到来が待ち遠しくなります。(10代・男性)
小学生のころから雨の季節は嫌いではありませんでした。家の中で色あせした古いマンガ本を繰り返し読むのが好きでした。今でも雨の季節は古い雑誌を読んだり、昔のアルバムなどを見ては時を過ごしたりしています。(50代・女性)
雨の季節といえばホタル。熊谷に住んでいて嬉しいことの一つは、身近な場所でホタルを見られること。こんなに恵まれた地域はなかなかないのではないかと思います。(30代・男性)
学生の頃、雷雨や夕立のときには、なぜだかワクワクしました。(30代・男性)
梅雨の時期は子どもとクッキーなどを作って、遊び感覚で楽しんでいました。おかげで男の子ですが、すっかり料理好きです。(40代・女性)

梅雨の季節は、家でおさいほうをするのがぴったりだと思います。(小学生)
毎年、花菖蒲を見に別府沼公園へ出かけています。じめじめした季節にしばしの楽しみ。目の保養になります。(女性)
先日、自宅の庭に家庭菜園をつくりました。ちょうど梅雨に入り、畑仕事ができなくて残念です。(30代・男性)
夜、家の裏側でカエルの大合唱が始まると、梅雨を感じます。自然から季節が味わえる田畑のある土地に生まれ住んでいて、よかったと思います。(20代・男性)
梅雨になると子どもが幼少時代に傘をさしながら一緒に近くのスーパーに連れていってとせがみ、お菓子を買ってあげた思い出が、昨日のことのように懐かしいです。(50代・女性)
雨の季節はむしむししてうっとうしいですが、我々俳句を詠む者には、この季節を楽しく乗り切るために、どんどん俳句を作ります。
「あやめ咲く 別府沼公園 雨の間に」(60代・男性)
雨の季節は子どものころ、学校帰りに友だちと水たまりで長くつの中に水を入れて遊びました。(60代・男性)
雨の季節はじめじめして嫌いですが、ひとつ良いところは、庭の花に水やりしなくても済むところです。また、庭や草木やスイカやトマトなどがどんどん大きくなるのも楽しみです。(60代・女性)

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