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あらためて、あなたの「防災」チェックしませんか

更新日:2018年9月25日

平成30年台風第21号、平成30年北海道胆振(いぶり)東部地震では多くの被害が発生しました。
亡くなられた方のご冥福をお祈りいたしますとともに、被害にあわれた地域の皆様に対してまして、心からお見舞い申し上げます。

この節目に、今一度、防災について「今のうちにできること」を点検してみましょう。

内閣府「震度6強体験シミュレーション」

このゲームは、震度6強の地震に対して、「どんな予防対策を取らなくてはいけないか?」「どんな避難行動をとるべきか?」
疑似体験するロールプレイングゲームです。
シミュレーションは、地震の発生からスタートします。
画像をクリックするとシミュレーションのページにジャンプします。

スタート画面(ここで簡単な設定をしましょう)

ゲーム画面(さまざまな選択肢が表示されます)

  • 「緊急地震速報です!緊急地震速報です!強い揺れに警戒してください、身の安全を確保してください」との注意がテレビから聞こえ、続けて「他の部屋には家族がいます。どうしますか?」という問いと、選択肢が表示されます。
  • 答えを選んでいき、「画面上の持ち点」を減らさないようにしていきましょう。
  • 答え合わせごとに必ず解説が示されますので、ゲームを進めながら、自然と防災知識が身につく仕掛けになっています。

防災コラム「もしものときにそなえよう」(YAHOO!JAPAN防災速報)

もしものときの準備、しっかりできていますか?
災害発生時の行動とそなえについて、もう一度チェックしておきしょう。
【地震】【津波】【大雨】【台風】【竜巻】【土砂】【洪水】・・・
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://emg.yahoo.co.jp/sokuho/column/top/(外部サイト)

検索データから見る熊本地震(YAHOO!JAPANニュース)

熊本地震から6か月間の検索ワードの推移から分かることを分析しています。
「発災直後、何を検索するのか」「検索から見えた、とっさの防災」
被災地熊本と全国での「風化」のプロセスの違いなども解説。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://kumamotojishin.yahoo.co.jp/bousai/(外部サイト)

阪神・淡路大震災から学ぶ・いま、そなえておきたい3つのこと(YAHOO!JAPAN防災速報)

1995年1月17日5時46分、淡路島から阪神地区にかけて大地震が起こり、死者6,400名を超える甚大な被害がありました。
この阪神・淡路大震災の教訓を、地震へのそなえに生かしましょう。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://emg.yahoo.co.jp/sokuho/column/special/hanshin117/(外部サイト)

地震発生72時間 HOW TO はう とぅサバイバル

東日本大震災などの大災害の際クローズアップされる発災後「72時間」。
どう生きのびるのか、準備しておくこと、気を付けることがまとめてあります。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://emg.yahoo.co.jp/sokuho/promo/20140311/(外部サイト)

防災の三本柱をご存じですか?

阪神・淡路大震災や東日本大震災等の発生直後、消防をはじめ公共機関の対応能力を超えた状況に陥りました。このような甚大な被害規模の場合、行政による「公助」だけでの支援対応は困難です。

そこで、次の「自助」「共助」「公助」を、防災の三本柱として連携し、地域の安心・安全を守る必要があります。

自分の身は自分で守る 「自助」

隣近所の助け合い 「共助」

行政による救助・支援 「公助」

防災の三本柱イラスト

自分の身は自分で守る 「自助」

想像してください。今、大きな地震が発生したら、洪水に襲われたら・・・。日ごろから災害への備えや、災害時の行動をご家族で話し合っておきましょう。
地震や洪水等の災害発生を防ぐことはできませんが、被害を減らすことはできます。
「いつも」のために、「もしも」を考え、備えましょう。

日頃の備え・心構え

防災情報の入手方法

隣近所の助け合い=「共助」

阪神大震災において、救助された方の8割は、隣近所の方に救出されています。
普段からご近所で親しく交流し、規律を守って助け合う地域のつながりが、いざという時に力を発揮します。
市では、共助の主体となる自主防災組織の結成、活動を支援しています。
また、地域における防災リーダーを育成するため「防災士」取得の支援も行っています。

行政による救助・支援=「公助」

消防、警察、自衛隊などによる災害時の活動のほか、災害を最小限にとどめる「減災」を目指し、地域防災計画に基づいた計画的な食糧備蓄、避難場所の整備、ハザードマップの配付、防災訓練等に取り組んでいます。

このページについてのお問合せは

危機管理室
電話:048-524-1111(代表)内線333 ファクス:048-525-9051

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