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プラネタリウム館

更新日:2020年9月15日

新型コロナウィルス感染拡大防止に伴うプラネタリウム館及び天体観察会の利用について

利用される皆様には、以下の「プラネタリウム館及び天体観察会の利用について」をご確認いただきますようお願いいたします。

新型コロナウィルス感染症拡大防止に伴うプラネタリウム館の利用について

  1. 感染症拡大防止のため、発熱のある方やせきなどの症状がある方、体調不良の方のご利用はご遠慮ください
  2. ご利用にはマスクの着用をお願いいたします
  3. せきやくしゃみをする際には、マスクやハンカチ等で口や鼻を抑えるなど「せきエチケット」にご協力をお願いいたします
  4. ご利用は電話予約制とさせていただき、密接を避けるため、利用座席数を定員100名のところ、14名とさせていただきます
  5. 予約により定員に満たない場合、当日のご利用も受付いたしますが、来館者記録用紙へのご記入をお願いいたします
  6. 感染者の利用が確認された場合、施設を一時休止して消毒等を行う他、ご利用者様の個人情報は、必要に応じ、保健所等公的機関へ提供される場合があります
  7. 滞在時間を短くするため、1回の投影時間を40分とさせていただきます
  8. 入館時には、アルコール消毒液を用いた手指の消毒をお願いいたします
  9. 当館職員は毎日健康管理を徹底する他、マスクを着用いたします
  10. 券売機の発券操作は当館職員が行います
  11. 投影中は空調設備による十分な換気を行います
  12. 利用座席は投影回ごとに消毒作業を行います
  13. 投影の合間はドアを開放するなど、換気を行います

新型コロナウィルス感染症拡大防止に伴う天体観察会の利用について

プラネタリウム館の利用についての1から3、6、8、9と共通

  1. ご利用は電話予約制とさせていただき、密接を避けるため、参加定員を7名とさせていただきます
  2. ドーム内の入場者数は、職員を含め3人までとさせていただきます
  3. 使用機材は、40cm望遠鏡と大型双眼鏡の2台とさせていただきます
  4. 各機材に職員を配置し、定期的に接眼レンズ、持ち手等接触部分を消毒清拭いたします
  5. 滞在時間を短くするため、天体観察会実施時間は1時間とさせていただきます

プラネタリウム館について

 プラネタリウム館は、外の天候や時間に関係なく、世界各地の星空や過去・未来の星空を自由自在に再現し、四季おりおりの星座や宇宙の神秘を体験していただける科学教育施設です。
 場所は、熊谷市桜木町二丁目33番地2で、熊谷駅南口から徒歩5分、文化センターの4階にあります。

開館日時のご案内

開館時間

9時から17時までです。

休館日

  • 毎週月曜日。ただし、この日が国民の祝日に当たるときは、その翌日。翌日に当たる日が休日に当たるときは、その日以降で休日を除く直近の日。
  • 毎月第1金曜日
  • 国民の祝日の翌日。ただし、この日が休日並びに日曜日および土曜日に当たるときを除きます。
  • 12月28日から1月4日まで
  • 春と秋の特別整備期間

9月の休館日

23日(水曜日)、28日(月曜日)

館内の様子

入館料

高校生以上 100円

中学生以下 50円

  • 幼児は座席を使用する場合、有料となります。 
  • 障害者手帳をお持ちの人と、付き添いの人1名様は無料となります。

投影時間

 

午前

午後 (第4土曜)
火曜日から金曜日 (団体投影用) (団体投影用)

15時30分
一般投影

 
土曜日 (団体投影用)

13時30分
一般投影

15時30分
一般投影

17時45分
星空の散歩道

日曜日・祝日

10時30分
おはなし天文館

13時30分
一般投影

15時30分
一般投影

 
  • 座席数は100席です。(コロナウィルス感染拡大予防のため、14名の定員となっております。)
  • 1回の投影時間は約40分間です。(投影途中の入・退場はできません)
  • 市内小中学校の学習投影が行われている期間は、団体利用のできない場合があります。団体利用の申込みは、電話で直接プラネタリウム館にお申込みください。
  • おはなし天文館は、毎週日曜日と祝祭日の10時30分からです。

星空の散歩道は、毎月第4土曜日の17時45分からです。未就学児の入場はご遠慮ください。

「はやぶさ2」10分の1模型を展示中!


「はやぶさ2」10分の1模型

現在、文化センターホールで「はやぶさ2」の10分の1模型を展示しています。
プラネタリウム館の職員が手作りしたものです。
ターゲットマーカーやサンプラーホーン等、細部にまでこだわり作成した力作です。
文化センターにお越しの際には、是非ご覧ください。

番組のご案内

 投影は、すべての人を対象とした一般投影と、特に幼稚園・保育所を対象とした幼児向け投影、理科の授業として行われる学習投影があるほか、観察ガイドと音楽鑑賞を中心にした星空の散歩道などがあります。

9月の一般投影

※利用は電話による予約制となっております。(定員14人)
※入場には一部制限があります。「新型コロナウィルス感染拡大防止に伴うプラネタリウム館の利用について」をご覧ください。

投影期間 11月3日(火曜日・祝日)まで

話題『火星、準大接近!』


天体望遠鏡で見た火星

火星は、地球のすぐ外側を回る惑星で、2年2か月ごとに地球との接近を繰り返しています。
今年10月6日は、その火星が地球に最接近する日になります。今年は、前回の大接近に匹敵する準大接近となります。
その様子を、これまでの接近と比較しながら、図や動画で解説します。
また、火星表面の様子や火星の地形、衛星などについても画像や動画を交えて紹介します。

伝説『火星 アレスの伝説』


アフロディーテとアレス

火星は、英語で、マーズといいますが、これは、ギリシャ神話の軍神アレス、ローマ神話のマルスに由来しています。
ギリシャでは、アレスは、美貌で美しい肉体を持った神でしたが、あまり人気がありませんでした。
ですから、アレスにまつわる神話には、残念なものが多く残されています。
これは、そんなおはなしのひとつです。

天体観察会

※参加は電話による予約制となっております。(定員7人)
≪お知らせ≫9月の天体観察会は、定員に達しましたので、予約を締め切りました。
※参加には一部制限があります。「新型コロナウィルス感染拡大防止に伴う天体観察会の利用について」をご覧ください。

天文台(ドーム直径5メートル)

  • 望遠鏡 SINDEN-PRO400CN型
  • 主鏡口径406ミリメートル反射望遠鏡
  • ニュートン焦点 fl 2000ミリメートル
  • カセグレン焦点 fl 6000ミリメートル
  • 赤道儀架台(ミカゲ光器製)
  • 副望遠鏡(サブスコープ)
  • 口径150ミリメートルED屈折望遠鏡 fl 1800ミリメートル

★光学系は世界の国立天文台で使用されているDAVID SINDEN博士の製作です。

天体観察会

毎月第2土曜日と第4土曜日の夜には、屋上の天文台で天体観察会が行われています。料金は無料です。
雨天・曇天時は中止となります。

とき

9月26日(土曜日)18時30分〜19時30分 定員に達しましたので、予約を締め切りました。
観察天体:月(26日)、木星、土星、海王星、夏から秋の星雲・星団など

動画を配信中です。

臨時休館のため投影できなかった番組を公開しています。

プラネタリウム館ツイッター、フェイスブックをご覧ください。

プラネタリウム館のイベントや、投影に関する情報をいち早く提供し、より多くの方々にプラネタリウムや、天文について興味をもっていただきたいと考え、プラネタリウム館はツイッターおよびフェイスブックを開設しています。

URL(アドレス)

『熊谷市プラネタリウム館 Twitter』 外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://twitter.com/kumaplaneta(外部サイト)
『熊谷市プラネタリウム館 Facebook』外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。http://www.facebook.com/kumaplaneta(外部サイト)

アカウント名

『熊谷市プラネタリウム館 Twitter』
『熊谷市プラネタリウム館 Facebook』

熊谷市プラネタリウム館ツイッター運用方針

1.URL 外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://twitter.com/kumaplaneta(外部サイト)
2.熊谷市プラネタリウム館ツイッター(以下、当ページという)は、熊谷市プラネタリウム館が、プラネタリウム館や、天文に関する情報を発信することを目的として運用する。
3.運用主体等
 (1)運用主体者は当館とし、運用責任者は当館館長とする。
 (2)運用担当者は、当館職員とする。
4.当ページでは、以下の情報を提供する。
 (1)天体観察会などプラネタリウム館が実施する催しに関すること
 (2)投影番組の紹介に関すること
 (3)天文現象に関すること
 (4)その他、熊谷市プラネタリウム館や天文に関する情報
5.当ページは、だれでも閲覧できる。
6.当ページは、専ら情報発信を行うものとし、当ページへの返信やメッセージによる意見、コメント等に対しての回答は原則行わない。
7.返信やメッセージによる意見、コメント等の内容が、法令又は公序良俗に反しているもの、第三者の権利を侵害するおそれのあるもの、本ツイッターの運用目的に外れるもの、その他運用者が不適切だと判断したものは削除することがある。
8.当ページの内容については私的利用又は引用等、著作権法上認められた場合を除き無断で複製・転用することはできない。
9.免責事項
 (1)当館は、当ページの掲載情報の正確性については、万全を期しているが、それを完全に保証するものではない。よって、利用者が当ページの情報を用いて行う一切の行為について責任を負わない。
 (2)当館は、利用者により投稿されたメッセージやコメント等について一切の責任を負わない。
 (3)当館は、利用者間もしくは利用者と第三者間のトラブルについて一切の責任を負わない。
 (4)当館は、上記(1)から(3)の他、当ページに関連する事項に起因又は、第三者に生じたいかなる損害について、一切の責任を負わない。
10.当ページの運用に何らかの支障が生じた場合、予告無く停止することがある。

熊谷市プラネタリウム館フェイスブック運用方針

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 (2)投影番組の紹介に関すること
 (3)天文現象に関すること
 (4)その他、熊谷市プラネタリウム館や天文に関する情報
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関連リンク

このページについてのお問合せは

プラネタリウム館
電話:048-525-4554(直通) ファクス:048-525-4554

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