このページの先頭です
このページの本文へ移動
  • くらし
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 施設案内
  • 市政情報
  • 観光・イベント
サイトメニューここまで


本文ここから

プラネタリウム館

更新日:2020年3月26日

プラネタリウム館の臨時休館について

 新型コロナウィルス感染防止のため、4月30日(木曜日)までの間、休館いたします。
 プラネタリウムの投影および天体観察会は中止となります。
 なお、感染状況が収束するなど好転した場合には、期間を短縮することもあります。
再度延長する場合には、改めてご案内したいと考えております。
 ご不便をおかけして申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

プラネタリウム館について(休館中)

 プラネタリウム館は、外の天候や時間に関係なく、世界各地の星空や過去・未来の星空を自由自在に再現し、四季おりおりの星座や宇宙の神秘を体験していただける科学教育施設です。
 場所は、熊谷市桜木町二丁目33番地2で、熊谷駅南口から徒歩5分、文化センターの4階にあります。

開館日時のご案内

開館時間

9時から17時までです。

入館料

高校生以上 100円

中学生以下 50円

  • 幼児は座席を使用する場合、有料となります。 
  • 障害者手帳をお持ちの人と、付き添いの人1名様は無料となります。
  • 毎週月曜日。ただし、この日が国民の祝日に当たるときは、その翌日。翌日に当たる日が休日に当たるときは、その日以降で休日を除く直近の日。
  • 毎月第1金曜日
  • 国民の祝日の翌日。ただし、この日が休日並びに日曜日および土曜日に当たるときを除きます。
  • 12月28日から1月4日まで
  • 春と秋の特別整備期間

休館日

4月30(木曜日)まで休館

「はやぶさ2」10分の1模型を展示中!(休館中)


「はやぶさ2」10分の1模型

現在、文化センターホールで「はやぶさ2」の10分の1模型を展示しています。
プラネタリウム館の職員が手作りしたものです。
ターゲットマーカーやサンプラーホーン等、細部にまでこだわり作成した力作です。
文化センターにお越しの際には、是非ご覧ください。

館内の様子

投影時間

 

午前

午後 (第4土曜)
火曜日から金曜日 (団体投影用) (団体投影用)

15時30分
一般投影

 
土曜日 (団体投影用)

13時30分
一般投影

15時30分
一般投影

17時45分
星空の散歩道

日曜日・祝日

10時30分
おはなし天文館

13時30分
一般投影

15時30分
一般投影

 
  • 座席数は100席です。
  • 1回の投影時間は約50分間です。(投影途中の入・退場はできません)
  • 市内小中学校の学習投影が行われている期間は、団体利用のできない場合があります。団体利用の申込みは、電話で直接プラネタリウム館にお申込みください。
  • おはなし天文館は、毎週日曜日と祝祭日の10時30分からです。

星空の散歩道は、毎月第4土曜日の17時45分からです。未就学児の入場はご遠慮ください。

番組のご案内

 投影は、すべての人を対象とした一般投影と、特に幼稚園・保育所を対象とした幼児向け投影、理科の授業として行われる学習投影があるほか、観察ガイドと音楽鑑賞を中心にした星空の散歩道などがあります。

今月の一般投影(休館中)

投影期間 5月10日(日曜日)まで

話題『地球の雑学』

この太陽系で、唯一私たちが生存できる惑星、地球。
今日は、地球についての雑学をどうぞ。
長い間、地球に住んでいますが、案外知らないこともあります。
地球はいつ頃できたのでしょう?最初に地球の周囲の長さを測ったひとは?地球にはどれくらい水があるのでしょうか?
大陸移動説ってどんな話?毎日100から300トンの宇宙塵が飛び込んでくるそうです、大丈夫なの?
知っていても、日常生活に全く関係ありませんが、ヘーッと思うようなお話をお聞きください。

神話『北の空をめぐる妖精』

北の空をめぐる、おおぐま座とこぐま座には、とある親子の物語が伝えられています。
狩りの女神アルテミスには、大勢のニンフがつき従っていました。
その中に、カリストという娘がいました。カリストはいつもアルテミスと共に、弓矢を持って野山をかけめぐっていました。
そんなカリストを見初めたのが、大神ゼウスでした。
カリストは、ゼウスの妻・ヘーラからひどく憎まれ、ついに・・・恐ろしい呪いをかけられてしまったのです。

天体観察会(休館中)

天文台(ドーム直径5メートル)

  • 望遠鏡 SINDEN-PRO400CN型
  • 主鏡口径406ミリメートル反射望遠鏡
  • ニュートン焦点 fl 2000ミリメートル
  • カセグレン焦点 fl 6000ミリメートル
  • 赤道儀架台(ミカゲ光器製)
  • 副望遠鏡(サブスコープ)
  • 口径150ミリメートルED屈折望遠鏡 fl 1800ミリメートル

★光学系は世界の国立天文台で使用されているDAVID SINDEN博士の製作です。

天体観察会

毎月第2土曜日と第4土曜日の夜には、屋上の天文台で天体観察会が行われています。料金は無料で、どなたでもお気軽に参加できます。

とき(休館中)


関連リンク

このページについてのお問合せは

プラネタリウム館
電話:048-525-4554(直通) ファクス:048-525-4554

この担当課にメールを送る

本文ここまで

ページの先頭へ

以下フッターです。

熊谷市役所

〒360-8601 埼玉県熊谷市宮町二丁目47番地1

電話:048-524-1111 FAX:048-520-2870

開庁時間:月曜から金曜まで(8時30分から17時15分まで)

Copyright © Kumagaya City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る