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プラネタリウム館

更新日:2019年12月1日

 プラネタリウム館は、外の天候や時間に関係なく、世界各地の星空や過去・未来の星空を自由自在に再現し、四季おりおりの星座や宇宙の神秘を体験していただける科学教育施設です。
 場所は、熊谷市桜木町二丁目33番地2で、熊谷駅南口から徒歩5分、文化センターの4階にあります。

開館日時のご案内

開館時間

9時から17時までです。

入館料

高校生以上 100円

中学生以下 50円

  • 幼児は座席を使用する場合、有料となります。 
  • 障害者手帳をお持ちの人と、付き添いの人1名様は無料となります。
  • 毎週月曜日。ただし、この日が国民の祝日に当たるときは、その翌日。翌日に当たる日が休日に当たるときは、その日以降で休日を除く直近の日。
  • 毎月第1金曜日
  • 国民の祝日の翌日。ただし、この日が休日並びに日曜日および土曜日に当たるときを除きます。
  • 12月28日から1月4日まで
  • 春と秋の特別整備期間

12月中の休館日

休館日

  • 2日(月曜日)、6日(金曜日)、9日(月曜日)、16日(月曜日)、23日(月曜日)

28日(土曜日)から31日(火曜日)までは、年末休館。
24日(火曜日)から27日(金曜日)は、番組入れ替えのため投影はお休みです。

12月26日(木曜日)部分日食特別観察会を開催します


2019年1月6日の日食

日食は、月が太陽の手前を横切るとき、月によって太陽が隠される現象です。
今回の部分日食は、一番欠けて見えるとき(食の最大)で太陽の面積のおよそ26パーセントが欠けて見えます。
今年最後の天文ショーを楽しみましょう。
・日時:12月26日(木曜日) 14時15分から16時
・場所:文化センター屋上
※自由参加・参加費無料

《注意》 太陽を直接見ないでください。目を傷める危険があります。安全な方法で観察しましょう。

「はやぶさ2」10分の1模型を展示中!


「はやぶさ2」10分の1模型

現在、文化センターホールで「はやぶさ2」の10分の1模型を展示しています。
プラネタリウム館の職員が手作りしたものです。
ターゲットマーカーやサンプラーホーン等、細部にまでこだわり作成した力作です。
文化センターにお越しの際には、是非ご覧ください。

館内の様子

投影時間

 

午前

午後 (第4土曜)
火曜日から金曜日 (団体投影用) (団体投影用)

15時30分
一般投影

 
土曜日 (団体投影用)

13時30分
一般投影

15時30分
一般投影

17時45分
星空の散歩道

日曜日・祝日

10時30分
おはなし天文館

13時30分
一般投影

15時30分
一般投影

 
  • 座席数は100席です。
  • 1回の投影時間は約50分間です。(投影途中の入・退場はできません)
  • 市内小中学校の学習投影が行われている期間は、団体利用のできない場合があります。団体利用の申込みは、電話で直接プラネタリウム館にお申込みください。
  • おはなし天文館は、毎週日曜日と祝祭日の10時30分からです。

星空の散歩道は、毎月第4土曜日の17時45分からです。未就学児の入場はご遠慮ください。
※12月の星空の散歩道は、21日(土曜日)の17時45分からです。

番組のご案内

 投影は、すべての人を対象とした一般投影と、特に幼稚園・保育所を対象とした幼児向け投影、理科の授業として行われる学習投影があるほか、観察ガイドと音楽鑑賞を中心にした星空の散歩道などがあります。

今月の一般投影

投影期間 12月22日(日曜日)まで

話題『宇宙の宝地図』


宇宙は宝の宝庫

キラキラ光る星は、まるで、宝石!とよく例えられます。が、本当に宝石で出来ている星があるのです。
中心部に、ダイヤモンドやプラチナを持っている星。8月の誕生石ペリドットを撒き散らす彗星。
金や銀は、超新星爆発や中性子星の合体で誕生。宇宙空間には、サファイアが漂っているのだとか・・。
宇宙は、宝の宝庫なのです。さあ、お宝探しに、一緒にでかけましょう。

伝説『五つの星』


母さんと鬼婆

昔々、ある村に、母さんと3人の子供たちが、貧しくも幸せにくらしておりました。
ある日、母さんは、隣村まで仕事に出かけることに。帰りが遅くなるので、「誰が来ても戸を開けてはいけないよ」と子供たちにきつく言い渡しました。
というのも、近頃、7つ向こうの山に、人をとって食うという、鬼婆が出たからなのです。

天体観察会

天文台(ドーム直径5メートル)

  • 望遠鏡 SINDEN-PRO400CN型
  • 主鏡口径406ミリメートル反射望遠鏡
  • ニュートン焦点 fl 2000ミリメートル
  • カセグレン焦点 fl 6000ミリメートル
  • 赤道儀架台(ミカゲ光器製)
  • 副望遠鏡(サブスコープ)
  • 口径150ミリメートルED屈折望遠鏡 fl 1800ミリメートル

★光学系は世界の国立天文台で使用されているDAVID SINDEN博士の製作です。

天体観察会

毎月第2土曜日と第4土曜日の夜には、屋上の天文台で天体観察会が行われています。料金は無料で、どなたでもお気軽に参加できます。

とき

12月の天体観察会は第2土曜日と第3土曜日です。
12月14日(土曜日)18時から20時
12月21日(土曜日)18時から20時

海王星、天王星、冬の星雲・星団などを観察します。

お天気が悪いときは中止になりますので、お問合せください。

関連リンク

このページについてのお問合せは

プラネタリウム館
電話:048-525-4554(直通) ファクス:048-525-4554

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熊谷市役所

〒360-8601 埼玉県熊谷市宮町二丁目47番地1

電話:048-524-1111 FAX:048-520-2870

開庁時間:月曜から金曜まで(8時30分から17時15分まで)

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