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プラネタリウム館番組の案内

更新日:2026年6月1日

今月の一般投影

火曜日から金曜日15時30分から、土曜日および日曜日・祝日13時30分から、および15時30分から

6月6日(土曜日)から7月12日(日曜日)まで

話題『銀河系(天の川銀河)を探る!』


天の川銀河を正面(銀河面の北側)から見た様子(C)NASA

私たちの住む地球は、太陽系の中にあり、その太陽系は銀河系、つまり、天の川銀河の中にあります。
天の川銀河は、2000億から4000億の恒星や星間ガスなどが集まってできたものですが、その真の姿が
次第に分かってきました。
他の銀河と比較したり、最新の研究成果も取り入れたりしながら、天の川銀河の姿を紹介します。

6月6日(土曜日)から6月30日(火曜日)まで

神話『太陽神と2つの星座物語』


アポロンと家来のカラス

太陽は、古代から世界各地であがめられ、神様とされてきました。ギリシャ神話での太陽神はアポロンです。
今回はアポロンと、彼に関係する2つの星座・からす座とへびつかい座にまつわるお話をご紹介します。

7月1日(水曜日)から7月12日(日曜日)まで

神話『たなばた ものがたり』

今月のおはなし天文館

日曜日および祝日の10時30分から

6月7日(日曜日)から6月28日(日曜日)まで

第1話『長者のかまど』
これは、秩父地方に伝わる、かんむり座の伝説です。
いばりんぼうでケチんぼうの秩父長者。
金のかまどを持っています。
でも、まだ一度も飯を炊いたことはありません。
さて、ある日のこと・・・?

第2話『七夕ものがたり~しくじったカラス~』
ご存知、織姫、彦星の七夕のお話は、たくさんの種類があります。
今回は、カラスが登場する、七夕物語です。

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プラネタリウム館
電話:048-525-4554(直通) ファクス:048-501-2823

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