このページの先頭です

プラネタリウム館番組の案内

更新日:2026年9月1日

今月の一般投影

火曜日から金曜日15時30分から、土曜日および日曜日・祝日13時30分から、および15時30分から

9月5日(土曜日)から11月3日(火曜日、祝日)まで

話題『見える?見えるぞ!!人工衛星』


人工衛星を見上げるクマプラ

衛星の「衛」は、「まもる」という意味を持っています。
つまり、人工衛星は人が作った衛(まも)る星という意味なのです。
今回は、人工衛星の役割や、種類などについてお話します。

神話『アリオンを助けたイルカ』


アリオンとイルカ

アリオンは、竪琴たてごとの名手で有名な音楽家です。
シチリア島で行われた音楽コンクールに優勝し、帰りの船に乗っていました。
突然、船乗り達に襲われ、せめて音楽家らしく死にたいと、琴を弾くことを願い出ました。
そして、弾き終えると、アリオンは琴を抱いたまま海に身を投げてしまいました。
その時、イルカが・・・。

今月のおはなし天文館

日曜日および祝日の10時30分から

9月27日(日曜日)まで

第1話『お月見のはじまり』
9月25日は十五夜です。
中国に伝わる、お月見のはじまりのおはなしをご紹介します。

第2話『怪物におそわれた神さまたち』
秋の星座のやぎ座とうお座は、神さまが変身したすがたがえがかれています。
どうして変身したのでしょうか?

このページについてのお問合せは

プラネタリウム館
電話:048-525-4554(直通) ファクス:048-501-2823

この担当課にメールを送る

本文ここまで