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プラネタリウム館番組の案内

更新日:2026年10月1日

秋の特別企画「泣いても大丈夫!赤ちゃんプラネタリウム」

赤ちゃんと一緒に美しい星空を眺めませんか?
対象:乳幼児(0歳から4歳くらいまで)とその保護者
日時:10月29日(木曜日)11時から(約30分)
場所:プラネタリウム館
定員:40人(当日先着順)
(注釈)予約不要
料金:無料


赤ちゃんプラネタリウムチラシ

今月の一般投影

火曜日から金曜日15時30分から、土曜日および日曜日・祝日13時30分から、および15時30分から

11月3日(火曜日・祝日)まで

話題『見える?見えるぞ!!人工衛星』


人工衛星を見上げるクマプラ

衛星の「衛」は、「まもる」という意味を持っています。
つまり、人工衛星は人が作った衛(まも)る星という意味なのです。
今回は、人工衛星の役割や、種類などについてお話します。

神話『アリオンを助けたイルカ』


アリオンとイルカ

アリオンは、竪琴(たてごと)の名手で有名な音楽家です。
シチリア島で行われた音楽コンクールに優勝し、帰りの船に乗っていました。
突然、船乗りたちに襲われ、せめて音楽家らしく死にたいと、琴を弾くことを願い出ました。
そして、弾き終えると、アリオンは琴を抱いたまま海に身を投げてしまいました。
その時、イルカが・・・。

今月のおはなし天文館

日曜日および祝日の10時30分から

10月4日(日曜日)から11月29日(日曜日)まで

第1話『天馬ペガスス物語』
コリントスの王子・ベレロフォンは、リュキア王・イオバデスから怪物キマイラの退治を命じられました。
ベレロフォンは、天馬ペガススとともに、怪物退治に出かけるのですが・・・?

第2話『お月さんと二人のおばあさん』
昔、ある湖のほとりに、大変心が優しいおばあさんと、大変けちんぼうなおばあさんが住んでいました。
ある晩、心の優しいおばあさんが、空を見上げると・・・?

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プラネタリウム館
電話:048-525-4554(直通) ファクス:048-501-2823

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