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不育症について

更新日:2026年2月13日

不育症とは

不育症とは 妊娠はするけれども、2回以上の流産、死産、あるいは生後1週間以内の赤ちゃんの死亡を繰り返す場合をいいます。
また、すでに子供がいる場合でも、2人目や3人目が続けて流産・死産を繰り返す場合は不育症に準じて検査や治療を行う場合があります。
不育症の原因は様々ですが、正しい検査と治療で、多くのかたが出産することができます。

不育症の原因(リスク因子)

1. 子宮形態異常
2. 甲状腺異常
3. 染色体異常
4. 抗リン脂質抗体陽性
5. 原因不明 他

関連情報

詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。不育症ホームページ「Fuiku-Labo(フイク-ラボ)」(厚生労働省ホームページ)(外部サイト)
不育症治療に関する再評価と新たなる治療法の開発に関する研究(不育症でお悩みのかた、研究者のかた)

厚生労働省:不育症ホームページ「Fuiku-Labo(フイク-ラボ)」

このページについてのお問合せは

母子健康センター
電話:048-525-2722(直通) ファクス:048-526-1950

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