シーンスケッチコンテスト
みんなで描くまちの未来と暮らしかた
熊谷市では、市民目線でデータ利活用を推進し、まちの魅力を創出することを目的とし、スマートシティの実現に向け取り組んでいます。
デジタル技術を活用した結果、未来の熊谷市が、どのように変わっているか、あるいはどんなふうになったら便利か、楽しいか、うれしいか、幸せを感じるか、皆様と共に考えるきっかけや市の取組の参考とするため、皆さんがイメージする「まちの風景」「人々の生活」の絵を『シーンスケッチコンテスト』として募集します。
令和8年度 シーンスケッチコンテストについては以下をご覧ください
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募集期間 令和8年6月1日(月曜日)から令和8年9月30日(水曜日)まで
これまでのシーンスケッチコンテストの取組
昨年度の応募作品集の動画です。ぜひご覧ください。
シーンスケッチコンテストを踏まえた「画像生成AI活用の意見交換会」を開催しました!
シーンスケッチコンテスト応募状況ダッシュボード
過去3年間の応募状況を、BIツールTableau(タブロー)を使って、部門別、居住地別、応募者の属性別などで可視化したダッシュボードを作成しましたので、ぜひご覧ください!
市内の小・中学生を中心に毎年たくさんの応募をいただき、本当にありがとうございます。
画像生成AIを使った作品も推奨していますが、昨年まではまだまだ応募件数が少ない状況です。
AIによる画像生成の精度は日々向上していますので、ぜひAIを上手に使って、素敵な応募作品を作ってみてください!
【ダッシュボードについて】
本市が作成したダッシュボードは、Tableau Public(タブロー・パブリック)というダッシュボード公開プラットフォーム(外部サイト)を使用して公開しています。
その他のダッシュボードも含めてぜひご覧ください。
シーンスケッチコンテスト応募状況ダッシュボード(外部サイト)