カラスに攻撃されるのですがどうしたらよいですか?

更新日:2019年6月7日

 カラスが人を襲うのは、通常5月から7月までの繁殖期がほとんどで、近くに巣があり、卵やひなを守るための威嚇(いかく)行動と考えられています。
 ひなが巣立つと威嚇(いかく)や攻撃はなくなると言われていますので、それまでの間は自衛策として、帽子を被る・傘をさす・通る道を変える等があります。
 巣立つまでの間は、地域の皆さんで見守ってくださいますようお願いいたします。
 なお、卵や雛がいない巣が見つかった場合は、撤去することができます。

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