中央公民館

中央公民館ロゴ

中央公民館の外観写真

 熊谷市の公民館は、ほぼ小学校区に1つの割合で存在し、現在35館の公民館が設置されています。そのほとんどが昭和40年から50年代に建設されたもので、長い歴史を積み上げてきました。その間、社会構造の急激な変化や住民のニーズの多様化・高度化により、公民館の役割や機能も大きく変化してきました。
 今日では、生涯学習の中核施設として、更なる役割が期待されています。
 熊谷市の各公民館では、年間を通して、市民のニーズに対応した魅力ある講座を各種開催しています。また、公民館を自主的な学習活動や交流の場として、サークル活動やレクレーションなどにご利用いただくこともできます。
 ぜひ、あなたも、生涯にわたり生きがいを持ち、豊かな人生を送ることができるよう、公民館ライフを始めてみませんか?

トピックス

イベント・講座

パッチワーク教室の写真
パッチワーク教室

令和元年10月1・15・29、11月12・26日(火曜日)
 中央公民館において、「パッチワーク教室~基本のキから始めます~」が開催されました。
 本講座は、定員20名に応募者が73人と超人気の講座となりました。
 講師がデザインした秋色のPurple Heartと名付けられたバッグ作りに挑戦しました。
 初心者の場合、バッグ作りには100時間くらいかかると言われていますが、講師のきめ細かな指導はもちろんのこと、各自が自宅での作業に熱心に取り組んだことで、受講生全員がステキなバッグを完成させました。
 皆さんの頑張りに大きな拍手を送るとともに、これからもパッチワークで作品づくりを続けてほしいと願っています。

展示

お気楽漫遊写真倶楽部作品展の写真
お気楽漫遊写真倶楽部作品展

場所:中央公民館1階展示ホール
団体名:お気楽漫遊写真倶楽部
内容:ヘテロトピア
期間:令和2年7月21日(火曜日)から8月2日(日曜日)まで
時間:8時30分から22時まで

所在地

熊谷市仲町19番地

中央公民館案内図
案内図

  • 熊谷寺前バス停から徒歩5分、上熊谷駅から徒歩10分
  • 駐車場が狭いため、公共交通機関のご利用をお願いします

電話等

電話番号

048-523-0895

ファクス番号

048-523-0896

業務内容

庶務係

各部屋の貸出し手続き、予算執行等

管理係

施設の維持・管理、市内公民館の連絡調整等

事業係

各種講座の計画、参加者の募集、講座の実施・運営等

草木染講座の写真
草木染講座

将棋入門教室の写真
将棋入門教室

お茶入門教室の写真
お茶入門教室

公民館の利用について

公民館は、社会教育法に基づく社会教育施設です。公民館の利用にあたっては、社会教育法、熊谷市公民館使用条例、同規則など法令に基づいて許可を行います。

利用時間

  • 9時から22時まで。
  • 定期清掃日(原則として毎月第1木曜日、その日が祝日の場合は第2木曜日)は、夜間(18時から22時まで)利用のみとなります。

休館日およびご利用できない日

  • 12月28日から翌年1月4日まで。
  • 定期清掃日(原則として毎月第1木曜日、その日が祝日の場合は第2木曜日)の午前・午後(18時まで)。
  • 国政選挙または地方選挙が実施される場合、投票日当日と投票日前日の夜間。
  • 全館予約となっている日(行事等で全館予約の時のみお知らせします)。
  • その他、管理上特に必要があると認めたとき。

使用できる団体や使用目的

(1)社会教育団体等

例:学習グループ、文化連合加盟団体、子ども会、PTAなど

(2)地域住民の福利厚生に供する活動団体

例:自治会、長寿会、消防団など

(3)公共的団体

例:国、県、公益法人、協同組合など

(4)政治団体

例:個人演説会・講演会・政策発表会など

(5)民間営利事業者・民間教育事業者

直接的な営利を目的としない活動について、緩和基準を設け、一部許可をしています。(熊谷市中央公民館および妻沼中央公民館のみ)詳しくは、熊谷市中央公民館または妻沼中央公民館にお問合せください。

例:社内研修、社内会議、面接、低料金のコンサート、ピアノの発表会など

使用を許可できないもの

  1. 公安または風俗を害するおそれがあるとき
  2. 専ら営利を目的とすると認められるとき
  3. 建物または附属設備を損傷するおそれがあるとき
  4. その他管理者において支障があると認めたとき

使用上の注意・遵守事項

  1. 部屋に持ち込んだものや、ビン、缶、ごみ等はお持ち帰りください。
  2. 飲酒は館内禁止です。
  3. 許可なく施設内での寄付金募集、物品の展示販売、広告物の掲示をしないでください。
  4. 建物内の施設もしくは付属設備を損傷し、または物品を亡失損傷したときは、直ちにその旨を職員に届け出て指示を受けてください。
  5. 事故防止のため、定員は厳守してください。
  6. 災害の発生時に備えて、避難経路を確認しておいてください。
  7. 利用時間は厳守し、他の利用団体に迷惑がかからないようにしてください。
  8. 壁、窓、柱等に貼り紙をしないでください。
  9. 館内は禁煙です。
  10. その他、不明な点は職員に連絡し、その指示に従ってください。

図書の貸し出し

図書配架の写真
展示ホール図書配架

中央公民館では、展示ホールに図書約1,600冊を配置しています。ロビーでご自由にご覧いただくことができ、貸し出しも下記の通り行っています。貸し出しをご希望の方は、事務室職員までお声かけください。
1.貸し出しは2週間とし、1回当たり2冊までとします。
2.延長を希望する場合も、一度返却の手続きをお願いします。
3.「貸出禁止」ラベルが貼ってあるものは貸し出しできません。

施設の予約について

中央公民館・市民ホール
その他の公民館については、各公民館にお問合せください。

公民館学習グループ

市内各公民館では、コーラス・絵画・手工芸・料理・ダンス・ヨガなど、様々な学習グループが活動しています。下記に公民館学習グループに関する情報を掲載しましたので、ご覧ください。グループへの入会や見学などを希望する場合は、対象のグループの問合せ先をご案内しますので、まずは、各公民館にご連絡ください。

熊谷スクエアダンスクラブの写真
熊谷スクエアダンスクラブ

ギターアンサンブルクラブの写真
ギターアンサンブルクラブ

色鉛筆画クラブの写真
色鉛筆画クラブ

中央公民館自主活動グループ紹介

公民館利用団体リンク

公民館情報発信

フェイスブックロゴマーク

ツイッターロゴマーク

メルくまロゴマーク

熊谷市の最新情報や中央公民館講座情報を、携帯電話やパソコンへお届けします。
新規ウインドウで開きます。メルくま登録について

石上寺の絵

熊谷では、江戸時代後期に「熊谷八景」が選定されていますが、現在、名称のみ伝わっていることから、新たに市内8か所を選定し、漢詩と画を創作したもの。
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。熊谷新八景詩書集(PDF:17,450KB)

中央公民館ロゴ

創作童話集表紙

昭和53年に中央公民館で開催した「婦人ボランティア講座」の中の創作童話部門で学んだ5名の受講生の成果をまとめたもの。6編の創作童話を収録。
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。創作童話集(PDF:18,821KB)

中央公民館だより

公民館を身近な存在として感じてもらえるよう、地域の話題、講座の紹介・案内、学習グループ紹介、毎月の行事予定等を掲載し、人と人とを情報でつなぐことを目指し、毎月1日発行しています。

平成29年度

平成30年度

令和元年度

中央公民館行事予定表

平成29年度

平成30年度

令和元年度

熊谷市公民館連合会

 熊谷市公民館連合会は、本市の公民館事業の振興および、公民館相互の連絡提携を図ることを目的とし、市内に所在する35公民館で組織されます。
 本会は、上記の目的を達成するため、公民館事業の普及振興に関する調査研究、公民館関係職員等の研修会の開催、公民館の運営上に関する講演会・座談会・講習会等の開催、公民館相互の連絡を図るための各種の会議の開催、その他目的達成に必要な事業を行います。
 「熊谷市公協だより」は、昭和59年に創刊され、平成18年に第44号を刊行した後、「熊谷市公連だより」と改称し現在に至っています。

年間実施事業

公民館まつり舞台発表の写真
公民館まつり舞台発表

公民館まつり展示発表の写真
公民館まつり展示発表

視察研修の写真
視察研修

市公連だより

平成30年度

令和元年度

くまがや風土記

「市公連だより」のバックナンバーから、熊谷の風土について紹介した記事を抜粋します。

郷土の偉人伝

「市公協だより」「市公連だより」のバックナンバーから、郷土の偉人について紹介した記事を抜粋します。

・市公協だより第21号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。中村孫兵衛(PDF:265KB)
・市公協だより第24号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。鯨井治助(PDF:69KB)
・市公協だより第28号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。秋山要助(PDF:708KB)
・市公連だより第8号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。吉田市右衛門宗敏(PDF:391KB)
・市公連だより第9号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。奥原晴湖(PDF:378KB)
・市公連だより第10号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。齋藤別当実盛(PDF:334KB)
・市公連だより第11号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。村岡五郎良文(PDF:102KB)
・市公連だより第14号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。根岸友山・武香(PDF:308KB)
・市公連だより第15号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。弘中又一(PDF:97KB)
・市公連だより第16号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。小林倭子(PDF:223KB)
・市公連だより第17号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。権田愛三(PDF:391KB)
・市公連だより第18号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。石坂養平(PDF:397KB)
・市公連だより第19号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。並木良輔(PDF:98KB)
・市公連だより第21号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。林有章(PDF:310KB)
・市公連だより第22号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。安藤野雁(PDF:317KB)

ふるさとに学ぶ

「市公協だより」「市公連だより」のバックナンバーから、熊谷の各地域の歴史について紹介した記事を抜粋します。

・市公協だより第26号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。公民館の創世記1(PDF:72KB)
・市公協だより第27号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。公民館の創世記2(PDF:64KB)
・市公協だより第28号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。公民館の創世記3(PDF:740KB)
・市公協だより第29号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。公民館の創世記4(PDF:58KB)
・市公協だより第29号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。九品仏(PDF:275KB)
・市公協だより第30号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。ご存じですか荒川区旧土手の桜(PDF:806KB)
・市公協だより第32号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。先人の足跡を汚さぬよう(PDF:212KB)
・市公協だより第33号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。秩父往還の起点(PDF:351KB)
・市公協だより第33号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。兄弟句碑(PDF:635KB)
・市公協だより第34号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。熊谷の聖天さま(PDF:531KB)
・市公協だより第34号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。魚欄観音(PDF:647KB)
・市公協だより第35号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。柿沼清美流剣舞の由来(PDF:63KB)
・市公協だより第37号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。星映る川:星川(PDF:307KB)
・市公協だより第38号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。渡辺崋山と大麻生(PDF:495KB)
・市公協だより第39号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。石原尋常小学校の誕生(PDF:51KB)
・市公協だより第40号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。一地名の由来(PDF:199KB)
・市公協だより第41号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。三ヶ尻、三尻、瓶尻、甕尻の今昔(PDF:253KB)
・市公協だより第41号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。変わったひなまつり(PDF:52KB)
・市公協だより第42号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。玉井村(PDF:318KB)
・市公協だより第42号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。新堀の沿革と明治天皇御小休所阯について(PDF:666KB)
・市公協だより第43号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。報恩寺と大原(PDF:446KB)
・市公協だより第43号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。熊谷厄除大師常光院(PDF:269KB)
・市公協だより第44号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。上久下の大数珠(PDF:208KB)
・市公協だより第44号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。大幡の昔話(PDF:55KB)
・市公連だより第1号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。日本三大聖天妻沼聖天山(PDF:556KB)
・市公連だより第1号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。子育て北向き観音(PDF:482KB)
・市公連だより第2号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。日本初の公許女医第一号荻野吟子(PDF:148KB)
・市公連だより第2号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。荒川地区の開発(PDF:425KB)
・市公連だより第3号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。あうらのかたりべ(PDF:223KB)
・市公連だより第3号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。我がふるさと(PDF:543KB)
・市公連だより第4号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。近藤保造の墓(PDF:368KB)
・市公連だより第4号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。万平出しとトロッコ(PDF:326KB)
・市公連だより第5号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。村岡の雨乞い(PDF:290KB)
・市公連だより第5号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。肥塚山成就院(PDF:318KB)
・市公連だより第12号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。長井庄の初代庄士・齋藤実遠と妻沼・西城について(PDF:232KB)
・市公連だより第13号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。冑山神社の社殿彫刻(PDF:333KB)
・市公連だより第14号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。俳人羽鳥可良久を偲んで(PDF:239KB)
・市公連だより第16号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。佐谷田の誕生と平戸の大仏(PDF:278KB)
・市公連だより第20号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。宝乗院の愛染明王(PDF:276KB)
・市公連だより第28号「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。旧熊谷堤と万平公園記念碑群(PDF:962KB)

写真で見る熊谷市公民館の歩み

本会は、昭和28年5月1日に「熊谷市公民館連絡協議会」として発足しました。その後、昭和30年8月23日に「熊谷市公民館協会」と改められ、平成18年5月16日には新市誕生を機に「熊谷市公民館連合会」と改められ、現在に至っています。

自動車教習の写真
自動車教習

昭和25年頃
自動車学校のない時代、公民館の成人学級で自動車運転の科目を設けたところ、大変な人気で、申込受付日には行列ができる程でした。当時車が公民館には無かったため、市内の車を扱う事業所を廻って車の借用と技術・構造の講師を依頼し、市警察署には交通法規の講義をお願いしました。

成人学校の様子
成人学校

昭和27年
公民館で行われた成人学校の授業風景。終戦から7年が経ち、世界に目を向けた人材を育成する目的で行われた政治学習。働く成人を対象に行われたため、講座は夜間に開講されました。天井からは裸電球が下げられ、スーツ姿の講師が、世界地図を前に講義をしています。

公民館建設促進連盟結成の様子
公民館建設促進連盟

昭和35年3月
熊谷市における公民館整備の第一歩として、中央公民館早期建設を要望するために、「公民館建設促進連盟」が市内各種13団体により結成された。写真は、「熊谷市公民館建設促進連盟」の旗を持ち、市役所前の広場に集まり、陳情している様子が写されています。
市民が熱望した中央公民館は、昭和40年11月1日に完成し、11月18日には中央公民館で公民館まつりが開催され、12月に「公民館促進連盟」はその役目を終え解散しています。

青年講座和文タイプコースの様子
和文タイプコース

昭和40年代
中央公民館青年講座における和文タイプコースの受講風景。
和文タイプは、日本語の文章を活字体で作成する機械で、適切な文字を探して一文字ずつ打ち込んで行くため、かなりの技能が必要とされました。
1980年代以降、急速にワードプロセッサが普及し、和文タイプは姿を消し、現在ではパソコンの時代となっています。

和裁コースの様子
和裁コース

昭和40年代
中央公民館青年講座和裁コースにおいて、浴衣作りを行いました。
指導する先生の手元を熱心に見つめ、浴衣を作る受講生の様子が写されています。

中央公民館展示美術品

中央公民館里見明正のタイル画の写真
里見明正タイル画

中央公民館日向友一の水墨画写真
「松岳雲煙」日向友一

中央公民館丸山祥子の絵の写真
「宇宙の子」丸山祥子

川田清作彫刻蝕
「蝕」川田清

作品名:蝕
作者:川田清(1932-1997):彫刻家
国画会彫刻部会会員。埼玉県深谷市生。埼玉県立熊谷高校・東京芸術大学彫刻科を卒業する。昭和39年国画会彫刻部に「武藤氏像」で初入選。同40年同会彫刻部に「民の声A」「民の声B」を出品し、野島賞受賞。昭和42年第41回国画会展に「蝕(67B)」「罠(67A)」を出品して会友優作賞を受賞。小学校教員をつとめる一方で、彫刻の制作を行いデフォルメした人体像と小動物や静物を組み合わせ、抽象的な概念を表現した。

よくある質問

中央公民館で取り扱っている主な業務に関する「よくある質問」は、以下のページをご覧ください。
新規ウインドウで開きます。「中央公民館のよくある質問」コーナー

中央公民館

電話:048-523-0895(直通)
ファクス:048-523-0896
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