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おたよりパレットNo,105「忘れられない夏の思い出」

更新日:2015年8月1日

熊谷にまつわるテーマについて、市報くまがやの読者の皆さんからお寄せいただいたご意見を紹介するコーナー「おたよりパレット」。

今月のテーマは「忘れられない夏の思い出」です。

楽しい思い出もあれば、苦い思い出もあり、暑い夏ならではの出来事をお聞きすることができました。まだまだ熊谷の暑い夏が続いています。この夏も、素敵な思い出をたくさん残して、怪我のないように楽しんでください。

夏イメージ

●20年前の事、二女が骨折して金具取りに2度目の手術の際、夏休みにディズニーランドへ行きたいとの希望をかなえ、熊谷の暑さと同じ位の暑さの中、行列して何時間も待ったのは忘れられない。(60代・女性)
●今は亡き父母と行ったうちわ祭りが忘れられない夏の思い出です。絵日記に山車を描きました。今は子供とうちわ祭に行っています。(40代・女性)
●トンボを虫かごいっぱいに採っていた小学生時代。トンボを放すと元気よく飛び立ちそれを眺めて楽しんでいました。今では虫は一切触れません…(20代・女性)
●やっぱり熊谷の花火大会です。青春の輝きがありました。あのころが懐かしいなぁ。(40代・男性)
●小さい時に山車を引いた覚えがあったので、妻沼にも山車はあったよネと、お袋に言ったら、そうじゃない、あれは借りて来たのだよと言っていた。(60代・男性)

花火のイメージ

●小さい子供のころ、山のぼりに行ったことで、家族で山をのぼると見たことない花や虫に感動したことを思い出しました。本当に楽しいいい思い出です。自然とはすばらしいと思いました。(40代・女性)
●何といっても利根川河岸で実施された、妻沼花火大会です。5,6年続いたでしょうか?孫たちもお客にきて、とてもにぎやかな夜を過ごしました。(90代・女性)
●高校一年生のとき(まだプールのないとき)夏の暑い日、荒川で泳いでいた時、足がつれて溺れそうになった。それから水が嫌いになった。(80代・男性)
●伊豆の海水浴場にいった時の事、小2の孫が居なくなり心配して管理事務所に行ったら、椅子に座ってアイスを食べて居ました。怒ると管理人がニコニコしながら「怒らないで下さい、水着に両親の携帯電話が書いてあるので食べ終わったら電話をしようと思ってました。」管理人の心の大きさに感激をしました。(70代・男性)
●花火大会の時、今はみえませんが二階の部屋からみえた時、親戚が集まり食べ物を持ち寄って楽しんだのを覚えています。(40代・女性)

夏休みイメージ

●学校にプールがなく荒川大橋の下がプールがわりでした。白い旗が立っている時は泳いでよかったので、その時泳ぎにいって溺れました。それ以来泳ぐのは苦手になりました。(70代・女性)
●暑い中歩いて四方寺の沼へプールに行き、竹の棒を横にしばり、それにつかまり泳ぎの練習。ドロドロの沼の土がもくもく上がる。(80代・女性)
●子供が小さい時のうちわ祭では、肩車で叩き合いを見せたりしましたが、孫が早く誕生しないと、肩車ができなくなってしまうと、ヤキモキしています。(60代)
●私が子供の頃は夏でも家中にお蚕を飼っていたので、外に縁台を出してそうめんを食べました。7人も家族がいたので、なおさら美味だったことを思い出します。(60代・女性)
●高校生卒業後の夏休み、近くの公園で近所の友達と夜中集まって色々と卒業後の話しをしました。楽しいひと時でしたので、今ではいい思い出になっています。(30代・女性)

応援イメージ

●一昨年の夏に都市対抗野球の始球式に選ばれて主人と息子が東京ドームのマウンドに立ったのが良い思い出です。私はホームベースをしっかりと踏みました。(50代・女性)
●夏の思い出は大学生の頃、仲間と泊まりで海に行ったことです。一晩中仲間と遊び歩いていたことを今でも懐かしく思い出します。(60代・男性)
●友達と沖縄に行ったことです。素晴らしい海の色がとても印象に残っています。(60代・女性)

テニスイメージ

●中学校2年生のとき熊谷市の「早起きテニス」に参加しました。まだ、テニスコートが現在の市営図書館の場所にあった時です。朝6時に毎朝土手まで行った覚えがあります。最終日は試合でした。一般青年の部で優勝しました。中学校2年生の夏はこれで終わりました。(50代・男性)
●子供の頃は、川の水もきれいで、よく泳ぎに行ったことが、懐かしいです。(60代・女性)
●息子が高校球児だったので、あっちこっちの高校へ遠征し練習試合に行ったのが良い思い出です。今でも航空自衛隊で野球を続けています。(50代・男性)
●大切な主人の大病の宣告です。私も手術しました。

流しソーメンイメージ

●熊谷の小学校、中学校の時の夏の林間学校と言えば、熊谷市立赤城の山の家。山登りをしたり、友達と一緒に過ごしたあの夏の日のことを今でも忘れられません。今は、もうその赤城の山の家は無いようなことを噂で聞き、残念に思っています。(40代・女性)
●子供が小学生の頃、北海道に住んでいて、ルスツにあるホテルで外にテントを張ってくれ、ホタルをはなしてくれるのが楽しみでした。でも5日程で亡くなってしまうのです。残念ですが。(60代・女性)

夏の朝イメージ

●家族そろって新潟県の前どまりに行って泳いだり海産物を腹いっぱい食べたことです。(70代・男性)
●熊谷の花火大会を、友達と荒川土手まで、見に行ったことです。やはり、近くで見ると迫力があり、きれいでした。帰りは、駅の渋滞にはまりましたが、それも懐かしい今では夏の思い出です。(30代・女性)
●単身赴任の7年間、うちわ祭と熊谷の夜を彩る花火大会が慰めでした。(50代・男性)
●関東一の祇園うちわ祭を観たことです。またいつか観たい!(50代・女性)
●熊谷市が日本一の最高気温40.9℃の日。会社の倉庫の火災報知器がなり始め、火災か?と思い、見に行ったが火の気は無い。止めても止めても鳴り止まないので、業者に連絡し調べてみると、暑すぎて倉庫の屋根が火災になったと感知して鳴ったと言う。ホースで水を屋根にかけ続けてくださいと言われ、猛暑の中、かけ続けたのを思い出します。(50代・男性)

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電話:048-524-1111(内線206)、048-524-1156(直通) ファクス:048-520-2870

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