桜木小学校で荒川について授業を行いました
更新日:2026年3月12日
熊谷市荒川かわまちづくりの一環として、総合的な学習の時間で一年を通して荒川について学んでいる桜木小学校5年生を対象に荒川に関する河川防災、河川構造物、熊谷市荒川かわまちづくりについて国土交通省 荒川上流河川事務所と熊谷市合同で授業を行いました。
概要
日 時:令和8年1月26日(月曜日)10時35分から12時15分まで(3、4時間目)
場 所:桜木小学校
参加者:桜木小学校5年生児童39人
内 容:荒川に関する河川防災、河川構造物について
熊谷市荒川かわまちづくりの説明およびワークショップ
河川防災、河川構造物について
国土交通省 荒川上流河川事務所の職員のかたに、荒川に関する河川防災、河川構造物について授業をしていだきました。
身近な荒川の役割や台風などの洪水時にどのように身を守るか真剣に授業を聞きました。
熊谷市荒川かわまちづくりについて
熊谷市荒川かわまちづくりについて基本方針、公民連携の計画づくり、計画案と今後の展望について河川課職員が授業を行いました。
ワークショップの様子
班に分かれて「荒川をどんな川にしたいか」、「河川敷でやってみたいこと」についてワークショップを行いました。
発表の様子
各班代表者1人が班で出た意見をみんなの前で発表を行いました。
「バーベキューやキャンプができる場所が欲しい」、「川の水族館や映えスポットを作りたい」、「河川敷(

