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マスク着用の考え方について

更新日:2022年6月6日

令和4年5月20日に、厚生労働省から「マスク着用の考え方」が示されました。
引き続き、マスク着用を含めた基本的な感染対策(手指衛生や換気など)を徹底していただくとともに、マスクの着用については、以下の考え方を参考にしてください。

マスク着用の考え方

  身体的距離が確保できる
(2メートル以上を目安)
身体的距離が確保できない
屋内(注1) 屋外 屋内(注1) 屋外
会話を行う 着用を推奨する
(注2)
着用の必要はない
(事例1)
着用を推奨する 着用を推奨する
会話を
ほとんど行わない
着用の必要はない 着用を推奨する
(事例3)
着用の必要はない
(事例2)

(注1)外気の流入が妨げられる、建物の中、地下街、公共交通機関の中など
(注2)十分な換気など感染防止対策を講じている場合は外すことも可
(事例1)ランニングなど離れて行う運動、鬼ごっこなど密にならない外遊び
(事例2)徒歩で通勤など、屋外で人とすれ違うような場合
(事例3)通勤電車の中
※夏場については、熱中症防止の観点から、屋外の「着用の必要はない」場面で、マスクを外すことを推奨。
※お年寄りと会う時や病院の行く時などハイリスク者と接する場合にはマスクを着用する。

下記画像・pdfは、上記リンク先から転載したのもです。

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健康づくり課
電話:048-528-0601 ファクス:048-528-0603

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