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市有施設の取扱いについて

更新日:2022年9月14日

市有施設の取扱いについては、次のとおりです。

以下の感染防止対策の徹底

  • マスク着用、手指消毒、検温など来場者の感染防止対策
  • 諸設備の消毒、施設スタッフの体調管理の徹底
  • 三密を回避するための入場制限、来場者動線や社会的距離を確保する等の感染防止対策
  • その他、個々の感染防止対策については、業種別ガイドラインや施設ごとに定めた「彩の国『新しい生活様式』安心宣言」を遵守するように求めます。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。彩の国「新しい生活様式」安心宣言に取り組みましょう!!(埼玉県ホームページ)(外部サイト)

施設の利用時間については、通常どおりとします。

施設の収容人数については、定員の100パーセント以内とします。

 ただし、大声での歓声・声援があることが想定される場合は、定員の50パーセント(定員の定めのない施設は、身体的距離を最低1メートル確保します。)を目安とし、業種別ガイドライン等に別の定めがある場合は、これを踏まえた利用人数とします。なお、激しい呼気を伴う活動や強度の高い運動での利用の場合、感染防止の観点から、業種別ガイドライン等を踏まえ、十分な距離を確保するよう留意してください。同一イベントにおいて、「大声あり」、「大声なし」のエリアを明確に区分して開催する場合の収容率の上限は、それぞれ、「大声あり」50パーセント、「大声なし」100パーセントとします。
 収容定員が設定されていない場合で、「大声なし」のものに関しては、人と人とが触れ合わない程度の間隔(1メートル程度)を確保してください。収容定員が設定されていない場合で、「大声あり」のものに関しては、前後左右の座席との身体的距離を確保してください。(座席間は1席空ける。座席がない場合は最低1メートル空ける。)なお、「大声」とは、「観客等が、通常よりも大きな声量で、反復・継続的に声を発すること」とし、これを積極的に推奨する、または、必要な対策を十分に施さないイベントを「大声あり」のイベントとします。 

注意

各施設のページも随時更新していますが、状況が異なる施設もありますので、詳細については必要に応じ各担当課へお問合せください。

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