熊谷ブランド「晴れまち」ブランドプロモーション
更新日:2026年2月13日
活動内容
2月13日「晴れまちFARM(指定品:ブロッコリー)」の生産者インタビュー記事公開
2026年、新たに国の指定野菜として加わることでも話題の「ブロッコリー」
今回訪れたのは、雑木林と畑がゆるやかにつながる里山の風景が広がる江南地区。市街地の
ここには、食卓に並ぶ前のブロッコリーの、いちばんいい表情があった。
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2月6日「晴れまち×elBUVA」レストランイベント開催!
熊谷駅近くのイタリアンバル「elBUVA(エルブバ)」で、一夜限りの特別なイベント『晴れまちレストラン~熊谷の冬を味わう野菜の宴~』を開催しました!
今が旬の「長ねぎ」と「いちご」に加え、カラフル野菜や大和芋、トマト、ハチミツなど、8軒の晴れまちクルー(生産者)から届いた計21種もの新鮮な食材がテーブルを彩りました。
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1月18日「晴れまち×ヤサイロファーム」収獲体験イベント開催!
永井太田にある「ヤサイロファーム」さんの
当日は収穫したネギをその場で焼いた「焼きねぎ」や、アヒージョならぬ「ネギージョ」も振る舞われ、手軽で美味しい長ねぎの新しい食べかたに、参加者の皆さまからも「家でもやってみたい!」と大好評でした。
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11月17日「晴れまちFARM(指定品:ブドウ)」の生産者インタビュー記事公開
熊谷の秋空の下、黄金色の田んぼの真ん中に、ガラス屋根のハウスがきらりと光る。
ここは熊谷市北東部の静かな農地にある「石井ブドウ園」。園主の石井敏裕さんは、23年以上にわたりこの地でぶどうづくりに情熱を注いできた。
熊谷の大地と太陽、そして石井さんの想いが重なり、今年も豊かな実りを迎えている。
11月6日 「晴れまちFARM(指定品:米)」の生産者インタビュー記事公開
黄金色に染まった6月の麦畑は、やがて稲穂の濃い黄色に変わり、たわわに実った米が刈り取りの時を待っている。
取材日は10月。埼玉県有数の米の生産地である熊谷ではコンバインや米を運ぶ軽トラックが忙しそうに行き交っていた。
今回は、約300年にわたりこの地で農業を続ける「籠原木部ファーム」を訪ね、三世代で受け継ぐ米づくりの想いや工夫を聞きました。
10月9日 「晴れまちFARM(指定品:栗)」の生産者インタビュー記事公開
今回訪問したのは59年前に両親が栽培を始めた栗を守り育てる志村武さんの
足元には丸々と実った栗が転がる。木の間から差し込む光に照らされ艶やかに輝く栗は、さながら小さな太陽のよう。
そんな栗を我が子のように育てる志村さんから生産者だけが知るおいしさの秘密や栗の魅力を聞きました。
9月1日 「晴れまちFARM(指定品:ブルーベリー)」の生産者インタビュー記事公開
「実は小さいけれど、甘さはしっかりとのっている」と愛おしむように果実を見つめながら語るのはブルーベリー生産者の馬場仁さん
かつて養蚕が盛んだったこの土地で、ブルーベリーは地域の希望の実として、今年も実りの季節を迎えています。
今回は江南の風土と人の手が育む、熊谷のブルーベリーの魅力をお届けします。
8月20日 「晴れまちFARM(指定品:麦)」の生産者インタビュー記事公開
熊谷は、埼玉県内で小麦の生産量が最も多く、全国的に見ても指折りの“麦どころ”です。
今回は「熊谷の農業、麦を守るために、次世代を担う生産者も育てていきたい」と穏やかに話す、株式会社太陽ファーム奈良の代表、田中輝久さんに麦の魅力を聞きました。
3月19日 「晴れまちFARM」専用サイトオープン!
「晴れまちFARM」の専用サイトをオープンしました。
このサイトでは、生産者の思いに焦点を当てた特集記事や指定品の情報など、特に農業に関する様々な情報をお届けします。










