熊谷市「道の駅」基本構想を策定しました(2018年3月)
更新日:2020年7月14日
熊谷市では、主要幹線道路である国道17号熊谷バイパス沿線が、国道利用者に対して必要な情報や休憩の提供を行う最適な場所と考え、「道の駅」の整備に向けた「熊谷市『道の駅』基本構想」を策定しました。
本構想では、「道の駅」本来の機能に加え、本州一の収穫量を誇る小麦により生まれた様々な小麦文化や新鮮な地元野菜のPR、さらにそれらを加工した食材の提供など、本地域で育まれた食文化の発信をはじめ、新しい食の文化を生み出す交流拠点として「日本を代表する食のテーマパーク」を目指すものとしています。
熊谷市「道の駅」基本構想
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