5月20日 ちふれASエルフェン埼玉が市長を表敬訪問しました!
更新日:2026年5月22日
WEリーグシーズン終了報告およびAFC女子アジアカップタイ2026優勝報告に伴い市長を表敬訪問
5月20日(水曜日)、ちふれASエルフェン埼玉所属の樋口梨花(ひぐち りんか)選手、木村末来(きむら みき)選手、原(はら)ひばり選手が株式会社エルフェンスポーツクラブ鈴木康之(すずき やすゆき)代表取締役社長ほか関係者の皆さんとともに市長を表敬訪問しました。
今シーズンのちふれASエルフェン埼玉はけが人が多く、ホームゲームでもなかなか勝利することができずに、5勝3分14敗の11位と苦しいシーズンとなりましたが、シーズン後半は新加入選手たちの活躍もあり、来シーズンにつながるゲームをみせてくれました。「来シーズンは良い結果が出せるようチーム一丸となって頑張ります。」との意気込みを語ってくれました。
また、AFC U20女子アジアカップタイ2026では3選手ともヤングなでしことして世界のピッチに立ち、戦い抜いたことについても語ってくれました。次の代表活動は、9月から開催されるFIFA U20女子ワールドカップ ポーランド2026で、大会に向けて皆さんの熱い思いを伝えてもらいました。
来シーズンも引き続きちふれASエルフェン埼玉に熱い応援をよろしくお願いします!
表敬訪問の様子(左から木村選手、樋口選手、小林市長、鈴木社長、原選手)

