プラネタリウム館の番組などをお知らせします
秋の特別企画 『泣いても大丈夫! 赤ちゃんプラネタリウム』
赤ちゃんと一緒に美しい星空を眺めませんか?
対象:乳幼児(0歳から4歳くらいまで)とその保護者
とき:10月29日(木曜日)11時から(約30分)
場所:プラネタリウム館
定員:40人(当日先着順)
(注釈)予約不要
料金:無料

赤ちゃんプラネタリウムチラシ
11月3日(火曜日、祝日)まで
話題『見える?見えるぞ!!人工衛星』

人工衛星を見上げるクマプラ
衛星の「衛」は「まもる」という意味を持っています。
つまり、人工衛星は人が作った衛(まも)る星という意味なのです。
今回は、人工衛星の役割や、種類などについてお話します。

アリオンとイルカ
アリオンは、竪琴の名手で有名な音楽家です。
シチリア島で行われた音楽コンクールに優勝し、帰りの船に乗っていました。
突然、船乗り達に襲われ、せめて音楽家らしく死にたいと、琴を弾くことを願い出ました。
そして、弾き終えると、アリオンは琴を抱いたまま海に身を投げてしまいました。
その時、イルカが・・・。
11月29日(日曜日)まで
第1話『天馬ペガスス物語』
第2話『お月さんと二人のおばあさん』

ペガススに乗るべレロフォン
第1話『天馬ペガスス物語』
コリントスの王子・ベレロフォンは、リュキア王・イオバデスから怪物キマイラの退治を命じられました。
ベレロフォンは、天馬ペガススとともに、怪物退治に出かけるのですが・・・?

心の優しいおばあさんと月の食事をのぞき見するけちんぼうなおばあさん
第2話『お月さんと二人のおばあさん』
昔、ある湖のほとりに、大変心が優しいおばあさんと、大変けちんぼうなおばあさんが住んでいました。
ある晩、心の優しいおばあさんが空を見上げると・・・?
【お願い】
危険防止のため、未就学児の参加はご遠慮ください。
皆様には、ご理解とご協力をお願いします。

M31(アンドロメダ座)(C)キーテクノロジーぐんま天文台
日時
10月24日(土曜日)18時30分から19時30分まで
観察する天体
月(月齢14)、土星、秋の星雲・星団など
・予約は不要で、時間内の参加自由です。
・天候により、中止となることがあります。
・中止の決定は、17時頃です。
・中止の場合は、プラネタリウム館X(旧ツイッター)・フェイスブックでお知らせします。
電話番号:048-525-4554(直通)
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