プラネタリウム館の番組などをお知らせします
「乞巧奠」展示中です

乞巧奠の飾りつけ
場所:文化センター1階 ホール
乞巧奠とは
”乞巧奠”は、七夕のお話が元になっている、日本古来の七夕祭りです。
織姫と彦星の再会を願うとともに、織姫のように機織りが上手になるように、
また、手芸や習字がうまくなるように願う行事です。
プラネタリウム館では、平安時代頃、宮廷貴族によって行われていた”乞巧奠”の飾りつけを再現しています。
展示期間は8月30日(日曜日)までです。
夏の特別企画1「星座早見盤を作ろう」
★紙製の星座早見盤をつくります。
とき:8月14日(金曜日)、15日(土曜日)
場所:プラネタリウム館(文化センター4階)
時間:1回目 13時から13時20分
2回目 15時から15時20分
対象:幼児から小学生
料金:無料

夏休みワークショップチラシ
夏の特別企画2 『子ども向け七夕特別投影』
★団体用子ども向け番組を、一般のかたにも特別投影します。
とき:8月15日(土曜日)10時30分から(約40分)
場所:プラネタリウム館(文化センター4階)
対象:幼児(5歳くらい)から大人
定員:100人(当日先着順、予約不要)
料金:大人200円 子ども100円
小学校入学前のかた、障がい者手帳をお持ちのかた(付添いのかた1人を含む)は無料です。

七夕特別投影チラシ
市立熊谷図書館×プラネタリウム館コラボ企画開催中!

太陽系(C)NASA
「自然科学展~宇宙へのあこがれ~」
展示期間:8月30日(日曜日)まで
場所:市立熊谷図書館美術展示室(3階)
8月30日(日曜日)までの夏休み期間中の平日開館日は、土曜日と同じ時間割で、午後2回(1回目13時30分から、2回目15時30分から)投影します。
8月30日(日曜日)まで
話題『変わった!変わる!星座のはなし』

現存しない、ふくろう座・ねこ座
星座の歴史は、今から5000年も6000年も昔に遡るそう。
現在、星座は88。でも、はじめからこの数だったわけではなく、増減しつつ、88に。
さらに、何万年も未来ともなれば、星座の形さえも変わるとか・・。
ホント?確かめにいきましょう!
神話『悲しみの竪琴』

竪琴をひくオルフェウス
ギリシャの音楽の詩人・オルフェウスは、竪琴の名手。
奏でる音色は美しく、人間はもちろん、動物たちや森の木々さえも魅了したとか。
でも、伝わる物語は、ギリシャ神話で一番の悲しい物語かも・・。
8月2日(日曜日)から8月30日(日曜日)まで
第1話『夏休み特別企画~おはなしでめぐる天の川の旅~』
第2話『お月見のはじまり』

若者と天の川
第1話『夏休み特別企画~おはなしでめぐる天の川の旅~』
おはなしでは川や道とされている天の川。
天の川にまつわるおはなしのご紹介と、天の川の正体をさぐる旅に出発しましょう。

月と姫君
第2話『お月見のはじまり』
9月25日は十五夜です。
中国に伝わる、お月見のはじまりのおはなしをご紹介します。
【お願い】
危険防止のため、未就学児の参加はご遠慮ください。
皆様には、ご理解とご協力をお願いします。

アルビレオ(はくちょう座)(C)NAOJ
日時
8月1日(土曜日)19時30分から20時30分
8月22日(土曜日)19時30分から20時30分
観察する天体
月(22日:月齢10)、夏の星雲・星団など
・予約は不要で、時間内の参加自由です。
・天候により、中止となることがあります。
・中止の決定は、17時頃です。
・中止の場合は、プラネタリウム館X(旧ツイッター)・フェイスブックでお知らせします。
電話番号:048-525-4554(直通)
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