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プラネタリウム館ニュース

更新日:2026年11月1日

プラネタリウム館(かん)の番組(ばんぐみ)などをお知(し)らせします

県民(けんみん)の日(ひ)ワークショップ『星(ほし)に願(ねが)いを』

モールで星を(ほし)作(つく)ります。
とき:11月(がつ)14日(か)(土曜日(どようび))県民(けんみん)の日(ひ)
時間(じかん):1回目(かいめ) 13時(じ)から13時(じ)20分(ぷん)まで
   2回目(かいめ) 15時(じ)から15時(じ)20分(ぷん)まで 
場所(ばしょ):プラネタリウム館(かん)(文化(ぶんか)センター4階(かい))
料金(りょうきん):無料(むりょう)


県民の日ワークショップチラシ

【お知(し)らせ】11月(がつ)14日(か)(土曜日(どようび))は、県民(けんみん)の日(ひ)のため、日曜(にちよう)・祝日(しゅくじつ)と同(おな)じ時間割(じかんわり)で投影(とうえい)します。また、当日(とうじつ)の入館料(にゅうかんりょう)は無料(むりょう)です。

一般投影(いっぱんとうえい)

11月(がつ)3日(か)(火曜日(かようび)、祝日(しゅくじつ))まで

話題(わだい)『見(み)える?見(み)えるぞ!!人工衛星(じんこうえいせい)』


人工衛星を見上げるクマプラ

衛星(えいせい)の「衛(えい)」は「まもる」という意味(いみ)を持(も)っています。
つまり、人工衛星(じんこうえいせい)は人(ひと)が作(つく)った衛(まも)(まも)る星(ほし)という意味(いみ)なのです。
今回(こんかい)は、人工衛星(じんこうえいせい)の役割(やくわり)や、種類(しゅるい)などについてお話(はなし)します。

神話(しんわ)『アリオンを助(たす)けたイルカ』


アリオンとイルカ

アリオンは、竪琴(たてごと)の名手(めいしゅ)で有名(ゆうめい)な音楽家(おんがくか)です。
シチリア島(とう)で行(おこな)われた音楽(おんがく)コンクールに優勝(ゆうしょう)し、帰(かえ)りの船(ふね)に乗(の)っていました。
突然(とつぜん)、船乗(ふなの)り達(たち)に襲(おそ)われ、せめて音楽家(おんがくか)らしく死(し)にたいと、琴(こと)を弾(ひ)くことを願(ねが)い出(で)ました。
そして、弾(ひ)き終(お)えると、アリオンは琴(こと)を抱(だ)いたまま海(うみ)に身(み)を投(な)げてしまいました。
その時(とき)、イルカが・・・。

11月(がつ)7日(か)(土曜日(どようび))から12月(がつ)25日(にち)(金曜日(きんようび))まで

話題(わだい)『宇宙美術館(うちゅうびじゅつかん)』


扉が開く美術館

夜空(よぞら)の黒(くろ)に、星(ほし)の白(しろ)。星空(ほしぞら)は、モノトーンの世界(せかい)。
が、その奥(おく)には、色鮮(いろあざ)やかな世界(せかい)があるのです。
それは、誰(だれ)かか意図的(いとてき)に作(つく)ったのではないかと思(おも)わせるほど、芸術的(げいじゅつてき)なのです。
今回(こんかい)は、真夜中(まよなか)にオープンする、一夜限(いちやかぎ)りの美術館(びじゅつかん)に、ご案内(あんない)~!

神話(しんわ)『グライアイの三姉妹(さんしまい)』


助け合う三姉妹

グライアイは、世界(せかい)の果(は)てに住(す)んでいる三姉妹(さんしまい)です。
一(ひと)つの目(め)と一(ひと)つの歯(は)を互(たが)いに交換(こうかん)しながら使(つか)い、不便(ふべん)ながらも助(たす)け合(あ)って生活(せいかつ)していました。
そんなある日(ひ)、英雄(えいゆう)のペルセウスが彼女(かのじょ)たちを尋(たず)ねてきます。

おはなし天文館(てんもんかん)

11月(がつ)29日(にち)(日曜日(にちようび))まで

第(だい)1話(わ)『天馬(てんま)ペガスス物語(ものがたり)』
第(だい)2話(わ)『お月(つき)さんと二人(ふたり)のおばあさん』

第(だい)1話(わ)『天馬(てんま)ペガスス物語(ものがたり)』
コリントスの王子(おうじ)・ベレロフォンは、リュキア王・イオバデスから怪物(かいぶつ)キマイラの退治(たいじ)を命(めい)じられました。
ベレロフォンは、天馬(てんま)ペガススとともに、怪物退治(かいぶつたいじ)に出(で)かけるのですが・・・?

第(だい)2話(わ)『お月(つき)さんと二人(ふたり)のおばあさん』
昔(むかし)、ある湖(みずうみ)のほとりに、大変心(たいへんこころ)が優(やさ)しいおばあさんと、大変(たいへん)けちんぼうなおばあさんが住(す)んでいました。
ある晩(ばん)、心(こころ)の優(やさ)しいおばあさんが空(そら)を見上(みあ)げると・・・?

天体観察会(てんたいかんさつかい)

【お願(ねが)い】
危険防止(きけんぼうし)のため、未就学児(みしゅうがくじ)の参加(さんか)はご遠慮(えんりょ)ください。
皆様(みなさま)には、ご理解(りかい)とご協力(きょうりょく)をお願(ねが)いします。

日時(にちじ)
11月(がつ)14日(か)(土曜日(どようび))18時(じ)から19時(じ)まで
11月(がつ)28日(にち)(土曜日(どようび))18時(じ)から19時(じ)まで

観察(かんさつ)する天体(てんたい)

月(つき)(14日:月齢(げつれい)5)、土星(どせい)、秋(あき)の星雲(せいうん)・星団(せいだん)など

・予約(よやく)は不要(ふよう)で、時間内(じかんない)の参加自由(さんかじゆう)です。

・天候(てんこう)により、中止(ちゅうし)となることがあります。

・中止(ちゅうし)の決定(けってい)は、17時頃(じころ)です。

・中止(ちゅうし)の場合(ばあい)は、プラネタリウム館(かん)X(旧(きゅう)ツイッター)・フェイスブックでお知(し)らせします。

 電話番号(でんわばんごう):048-525-4554(直通(ちょくつう))

熊谷市(くまがやし)プラネタリウム館(かん)X(旧(きゅう)ツイッター)、フェイスブックについてお知(し)らせ

プラネタリウム館(かん)の新番組(しんばんぐみ)の案内(あんない)や、注目(ちゅうもく)の天体現象(てんたいげんしょう)などの情報(じょうほう)について、X(旧(きゅう)ツイッター)やフェイスブックでも見(み)られるようになりました。
熊谷市(くまがやし)プラネタリウム館(かん)X(旧(きゅう)ツイッター)、フェイスブック運用方針(うんようほうしん)についてはプラネタリウム館(かん)のホームページをご覧(らん)ください。

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『熊谷市(くまがやし)プラネタリウム館(かん)X(旧(きゅう)ツイッター)』外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://twitter.com/kumaplaneta(外部サイト)

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このページについてのお問合せは

プラネタリウム館
電話:048-525-4554(直通) ファクス:048-501-2823

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