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【BCG】コッホ現象というものがおきたらどうすればよいですか。

更新日:2012年4月1日

回答します

コッホ現象がおきたら、まず結核に自然感染していないかどうか疑ってください。問診、ツベルクリン反応検査、胸部X線検査等の結核に関する検査をします。この際、感染源となった家族など周りの大人も検査が必要となります。
接種部位の局所反応は、通常の接種後の反応より強く早くでますが、特別な処置はなく、経過観察をおこないます。30日を過ぎると次第に消炎、瘢痕化し治癒すると報告されています。

問合せ 

母子健康センター 予防係 048-525-2722(直通)

このページについてのお問合せは

母子健康センター
電話:048-525-2722(直通) ファクス:048-526-1950

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