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45 妻沼行政センター

更新日:2017年2月9日

メールの内容

 11 月18 日に妻沼行政センター行きました。その時に気が付いた点がありましたので、要望として受け取ってもらえれば結構です。
 1階の市民係のカウンカーにドアが付けられており、しかもそれが段ボールとガムテープの手作り。あまりにみすぼらしく、熊谷市民として悲しくなりました。思わず職員の方に「熊谷市はそんなに予算がないのですか?」と、訪ねてしまいました。「仮のドアですので・・・」との返答。仮とは言え、ちゃんとしたドアが出来るまで待てないのか?そこまでしてドアを作って来庁した方と壁を作りたいのか?そう思えてしかたありませんでした。
 つまらない事ですが、もっと来庁する人の気持ちも考えてもらえれば幸いです。

回答(平成28年12月1日)

 いただきました「市長へのメール」に、お答えいたします。
 ご指摘いただきましたドアは、防寒対策の一環として職員が考え、冬場のみ設置させていただいているものです。足元の空気循環をより効率的にして、暖房効率を向上させることを目的としております。費用をかけずに行っている対策のため、段ボールとガムテープ製のドアであり、ご指摘のとおりカウンターにはふさわしくない造りでした。
 このことにつきまして、あくまで簡易的な冬季のみ設置するドアではあっても、外観も考慮したドアを設置するよう指示いたしました。
 今後も、来庁される皆様に不快感を与えることのないよう、適宜配慮してまいりますので、ご理解をいただきたいと存じます。

このページについてのお問合せは

広報広聴課
電話:048-524-1111(内線206)、048-524-1156(直通) ファクス:048-520-2870

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