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12歳から15歳のかたがワクチン接種を受ける際の注意事項について

更新日:2021年10月29日

12歳から15歳のかたがワクチン接種を受ける際の注意事項について

満12歳以上のかたは、新型コロナワクチンの接種を受けることができます。接種について疑問等がある場合はかかりつけ医などに相談するなど、ご納得いただいた上で、お申し込みください。

接種を受ける際の注意事項

  • 接種日時点で16歳未満のかたが接種を受けるには、原則保護者の同伴予診票の「被接種者又は保護者自署」欄に保護者のかたの署名が必要となります。
  • 集団接種会場での接種はできません。
  • 接種を受ける際に、他の予防接種の履歴や接種間隔などを確認する必要があるため、お持ちの方は接種券等と一緒に母子健康手帳をご持参ください。
  • 12歳のかたのクーポン券(接種券)については、誕生月の翌月末までに順次郵送します。
  • 接種にあたってその他の注意点等は、次の厚生労働省のホームページ等をご確認ください。

守っていただきたいこと

  • 新型コロナワクチンは、接種を受ける人の同意がある場合に限り接種を行うもので、強制ではありません。
  • ワクチンを早く受けている人や、ワクチンを受けられない理由がある人、ワクチンを受けたくない人などがいます。
  • ワクチンを受けている、受けていないといった理由で周りの人を悪く言ったり、いじめたりすることは絶対にあってはなりません。

関連リンク

厚生労働省ホームページ

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健康づくり課
電話:048-528-0601 ファクス:048-528-0603

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