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くまちえスクール。星川の空き店舗について事業プランを検討しました。

更新日:2021年7月5日

くまちえスクールとは

民間、大学、市民の皆さんが一緒にまちづくりに取り組んでいます。

「暑さ対策日本一の街において人と環境にやさしいまちとくらし」をテーマに、行政や民間、大学、市民の皆さんと一緒にまちづくりに取り組んでいくための、課題解決型まちづくりの拠点として、昨年度、「外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。熊谷まちなか再生エリアプラットフォーム(外部サイト)」が設立され、活動の一環として、「くまちえスクール」を開催しました。

星川にある空き店舗について、公・民・学の連携で事業化を目指すスクールです。千葉大学、ものつくり大学の講師陣とともに、企画や事業収支の立て方、デザインやプレゼンテーション手法などを学びながら、3チームに分かれて、具体的な空き店舗を対象に、星川の魅力・価値を高める事業プランを検討しました。
なお、「くまちえ」とは、くまがやのまちを皆の知恵で再生していこうという意味合いが込められています。

・ 日程:令和3年6月13日(日曜日)、20日(日曜日)、27日(日曜日)
・ 場所:熊谷東公民館(熊谷市末広2-134)
・ 参加人数:27名

スクールの様子


講師を囲んで勉強会


グループごとの検討会


各班のモデル案をプレゼン


A班の改修モデル


B班の改修モデル


C班の改修モデル

街なかを舞台に、様々な「楽しいチャレンジ」がはじまっています。

熊谷まちなか再生エリアプラットフォームでは、これまでも、星川に光るボールを流す「流星プロジェクト」を星川夜市で実施したり、eスポーツのゲーム対戦ブースの出展、無人販売の実証実験など、新たな取組を展開しています。
今回のくまちえスクールで検討した空き店舗の事業化モデルは、街なかの新しい「楽しさ、おいしさ」を提供する試みです。
多くの参画者が楽しく集い、対話を重ねて、街の新しい魅力を増やす取組がはじまっています。

このページについてのお問合せは

商工業振興課
電話:048-524-1470(直通) ファクス:048-525-9335

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