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014 病児保育について 

更新日:2007年9月28日

メールの内容

 4歳と2歳の子をもち、一般職として某企業にフルタイムで勤務をしているものです。日常は市内の認可保育園に子供を預け、働いています。
 子供の具合が悪くなった場合、職場に理解してもらい、早退や年休をとり対処しています。まぁ親としては、当然の義務だとは思っていますが、一番困るのは、熱もなく元気はあるのに発疹等のために登園待機になってしまうこと。この場合、休みが数日続くため、職場の理解を・・と言ってもかなり厳しいのが現状です。こんな時、市が後押ししてくれる「病児保育所」があればなぁと感じます。ちなみに行田には市から委託を受けているクリニックがあり、今日は市外からでも空きがあればOKとの事で子供を預けてきました。保育士さん、看護士さんがお世話をしてくださり、医師の回診もあり安心です。ただ行田市内の方が優先で、料金も違い、また道のりもちょっと遠いので、熊谷にも同じような施設があればと切に願います。ご検討をお願いいたします。

回答(平成19年7月10日)

 「子どもが病気の時でも安心して働き続けたい」という病後児保育のニーズが高まっていることも認識しております。
 本市では、今年度から病後児保育事業を実施するため、現在準備を進めております。詳細が決まりましたら、市報等でお知らせいたします。
 今後も、保護者の子育てと就労を支援し、幼児の健全な育成を図るため努力してまいりたいと考えております。

このページについてのお問合せは

広報広聴課
電話:048-524-1111(内線206)、048-524-1156(直通) ファクス:048-520-2870

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