「雪くま」は、熊谷のおいしい水から作った貫目氷を雪のようにふわふわに削り、協賛店ごとにオリジナルのシロップを使用したかき氷です。
真夏の暑さとおいしい水で有名な熊谷で、暑さを元気に乗り切れるよう、かき氷をブランド化しました。市内外を問わず多くの人に親しんでいただき、暑い熊谷をさらに盛り上げたいという願いも込めています。
一番の違いは「食感」です。氷の粒がジャリジャリと口の中に残るかき氷と違い、「雪くま」はふわふわ感のある昔ながらの削り方にしているため、口に入れると甘雪を食べたときのようにふわっと溶けてなくなります。
詳しくは、以下のリンクをご覧ください。
また、雪くまの誕生にまつわる話も紹介しています。
「日本一あつい街・熊谷」だからこそ食べることのできるかき氷、「雪くま」。「雪くま」には、「熊谷ならでは」の、こんな条件があります。
1.熊谷のおいしい水を使った氷を使っていること
2.氷の削り方に気を遣い、雪のようにふんわりした食感であること
3.オリジナルのシロップや食材を使っていること
この3つをクリアしているから、「雪くま」は本当においしいのです。
市内で、このような「雪くま」の理念に賛同していただいたお店が、それぞれ個性豊かなオリジナルの「雪くま」を開発し、皆をお待ちしています。
雪くま2009チラシ (PDF形式/7830KB)
「のぼり」と「のれん旗」が「雪くま」取り扱い店の目印です。
街で見かけたらぜひ立ち寄って、あつい街熊谷ならではのかき氷「雪くま」を試してみてはいかがでしょうか。
これまで販売された「雪くま」については、上のリンクをご覧ください。
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