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室内熱中症予防セミナーを開催します!

更新日:2018年5月1日

2017年、熱中症で救急搬送された熊谷市民は100人でした。
熱中症は重症化すると死に至る可能性もありますが、正しい知識と適切な行動で防ぐことができます。
アツいまちに住む市民として、熱中症を学んでみませんか?

日時

2018年6月2日(土曜日)
13時から15時30分(開場12:30)

場所

妻沼中央公民館 大ホール(熊谷市妻沼東1丁目1番地)

【車でお越しの場合】
駐車場:敷地内191台、敷地外100台、合計291台

【公共交通機関でお越しの場合】
JR熊谷駅正面口よりバス(朝日自動車株式会社)で約25分。

  • 「バイパス経由妻沼行き」(5番乗り場)、「妻沼行き」(6番乗り場)に乗車。

 「ニュータウン入口」で下車し、徒歩約3分。

  • 「太田駅・西小泉駅・妻沼聖天山行き」(6番乗り場)に乗車。

 「妻沼下町」で下車し、徒歩約5分。

入場料

無料

募集人数

先着600名

内容

熊谷市の暑さ対策事業について

政策調査課

今年度、熊谷市が実施する暑さ対策事業の概要をお話しします。
暑さ対策プロジェクトチームが中心となって生まれた「暑さ対策日本一」の熊谷オリジナル事業が盛りだくさんです。

熊谷市の熱中症発症の実態に迫る

立正大学 地球環境科学部 環境システム学科 助教 鈴木パーカー明日香氏

立正大学 地球環境科学部は、市と連携して熊谷市の暑さを研究しています。
熱中症発症の実態と気象要素との関連性を、小学校区や大字単位で把握する全国初の研究の成果を発表します。

住まいの日よけ対策のポイント

LIXIL関東支社長 太田博明氏

昨年度熱中症で救急搬送された市民100名のうち、室内での熱中症は41人でした。まだまだ知られていない室内熱中症対策についてお話しします。

専門医が教える熱中症のメカニズムと予防・対策

帝京大学附属病院高度救命救急センター長 三宅康史氏

テレビでも活躍する熱中症専門医の三宅康史先生が熱中症を徹底解説します。
1.熱中症の基本的なメカニズム
2.室内熱中症の事例や具体的な対策方法
3.スポーツ時の熱中症事例や具体的な対策方法
4.子供、高齢者に対しての具体的な対策アドバイス

申込方法

5月30日(水曜日)までに下記のいずれかの方法で政策調査課へ。
※FAX,Eメールの場合は、住所、氏名、電話番号、参加人数を明記してください。

主催:熊谷市、協賛:株式会社LIXIL、協力:熱中症ゼロへ

このページについてのお問合せは

政策調査課
電話:048-524-1111(代表)内線368、369 ファクス:048-525-9222

この担当課にメールを送る

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熊谷市役所

〒360-8601 埼玉県熊谷市宮町二丁目47番地1

電話:048-524-1111 FAX:048-520-2870

開庁時間:月曜から金曜まで(8時30分から17時15分まで)

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