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おたよりパレットNo,107「お弁当に必ずいれるもの」

更新日:2015年10月1日

熊谷にまつわるテーマについて、市報くまがやの読者の皆さんからお寄せいただいたご意見を紹介するコーナー「おたよりパレット」。

今月のテーマは「お弁当に必ずいれるもの」です。

子供のころの思い出おかず、作る側になっての定番おかず、様々な思い出があると思います。なかでも、自家製梅干しを入れる方が多かったのが印象的でした。

お弁当

●もちろん「梅干し」必ず一つご飯の中に入れないと気が引き締まらないです。(60代・女性)
●何と言っても大好物の「カラ揚げ」です。一品で良いから必ず入ってないとダメです。お弁当大好きです。(10代・女性)
●「卵焼き」女房の十八番です。(50代・男性)
●卵焼きです。豆乳、砂糖、めんつゆ、サラダ油を入れふわふわにしています。家族にも公好評です。(40代・女性)
●やっぱり「梅干し」ですね。他にも「漬物」は必ず入れてます。特に夏場は食中毒防止にもなります。(50代・男性)

卵焼き

●私の子供(小・中・高)の頃のお弁当は必ず「梅干し」が、ご飯の間に入っていました。今では自家製の梅干しを娘に渡し、孫のお弁当に入れているとの事です。(70代・女性)
●「から揚げ」は絶対入れます。火を通し味付けも濃いので安心して入れられます。(20代・女性)
●この時期のお弁当には気を使います。毎日、お弁当持参の私に忘れてはならないのは、「梅干し」です。それも、自分で作った物です。今年も出来上がりました。美味しそうに、丹精込めて作った梅干しは、お弁当の特等席に位置しています。日本の先人は、すばらしいです。私も、子や孫にこのすばらしい梅干しを伝えていこうと数年前から作り始めました。もちろん祖母の教えの元に…(60代・女性)
●「海苔」(女性)
●私は「梅干し」です。1日に1つの梅干しを食べることで体がすっきりする気持ちがします。若い頃はお弁当に必ず入れたものです。現在は朝お茶をのむ時に食べています。(70代・女性)
●「しょう油で味付した玉子焼」(60代・男性)

つけもの

●私の60数年前のお弁当ですが、お弁当箱の真ん中に「梅干」が必ず1個入っていて隅の方に「昆布の佃煮」が入れてありました。1年に数回「卵焼き」が入っている時は、最高の喜びでした。今の時代から見ると考えられない程の質素なものでした。(70代・男性)
●「梅干し」「らっきょう酢の梅」(80代・男性)
●「玉子焼き」。これだけは中学から高校までのお弁当期間の6年間毎日入っていました。(60代・男性)
●「たくあん」です。ふたを開けた瞬間はあまり良くないですがご飯に染み込んだあの味は最高ですね。(50代・女性)
●「ねぎの入った玉子焼き」です。肉が苦手なので、野菜を使って入れます。(40代・女性)
●夫の弁当を週に2,3回作っていますが、一言手紙を添えています。「お仕事お疲れ様」「午後もがんばってね」「愛してるよ」なかなか口に出せないので感謝の気持ちを伝えたくて。(30代・女性)

おにぎり

●小学生の頃はまだ給食がなくお弁当でした。農家で両親は忙しく自分で作ってました。毎日決まっていたので簡単でした。玉子焼き・きゅうちゃん漬け・甘い豆・梅干しです。「きゅうちゃん漬け」と「甘い豆」は相性抜群で今でも弁当作る時は必ず入れて昔を懐かしんでいます。(60代・女性)
●「ウインナー」は必ず入れます。弁当の赤・黄・緑のバランスを保つのはウインナーです。たこさん形のウインナーを食べると、心がウキウキになります。(40代・女性)
●小さい頃、我が家ではにわとりを飼っていました。そのにわとりの生みたての卵を、幼稚園へ行く私の為に、母が毎日甘く焼き入れてくれました。お昼の時間がとてもとても楽しみで待ち遠しかったです。(50代・女性)
●ご飯系でしたら「卵焼き」、それもダシのきいた甘くないものです。パン系でしたら、ソースをしっかり含ませた「コロッケ」です。(60代・男性)
●お弁当に入れるものは、必ず前の日の残り物と決まっていましたので、気にもなりませんでしたし味が染みていて前日よりも美味しいような気がしました。(30代・女性)

お弁当作成

●お弁当は自分で作っていましたので、必ず入れるものは「出し巻き玉子」です。ふんわりしていてとても美味しく気にいっていました。(60代・女性)
●めんたいこ、かにかま、じゃが芋などの具を毎日変えて「玉子焼」にして入れています。ごはんには「ゴマ」をかならずかけます。(50代・女性)
●「うめぼし」です。若いころによく食べた日の丸弁当を忘れないためです。(70代・男性)
●必ず卵焼き・赤いウインナを入れます。(60代・女性)

おにぎり

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